オリックス-日本ハム(9月2日=ほっと神戸)(2) | 旅と美女と鉄道と…

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(1)の続き。9月2日はほっともっとフィールド神戸で、オリックスバファローズ-北海道日本ハムファイターズ(19回戦)を見た。

5回表。2死走者なしで大谷翔平が打席へ。

四球で1塁へ。


1塁ではT-岡田(岡田貴弘)とツーショット。だが、続く中田翔がサードライナーで終了。


DHの大谷翔平はベンチへ下がった。

6回表。

ブランドン・レアードが1死2塁からタイムリーヒットを放つ。オ0-2日。

7回表。

オリックスの金子千尋に交代が告げられる。


松葉貴大。


2死走者なしで登場した大谷翔平はショートゴロだった。

7回裏。駿太(後藤駿太)、糸井嘉男がヒットで1死1、3塁。

続く安達了一もヒットで駿太が生還。オ1-2日。


ここで日本ハムは有原航平に交代を告げる。


石井裕也。いきなり吉田正尚に四球を与えて1死満塁に。


続くT-岡田(岡田貴弘)はセカンドゴロ。ダブルプレーかと思われたが、田中賢介がファンブル。オ2-2日。同点になって満塁のチャンスが続く。


そして中島宏之がレフトへタイムリーヒット。オ3-2日。逆転に成功する。日本ハムは石井裕也に交代を告げる。


谷元圭介。伊藤光、西野昌弘を連続で三振にとった。

(3)に続く。