洗濯機で洗いました。 -18ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。
この、


「謎解きはディナーのあとで」というシリーズは


何かの月刊誌に連載されているんでしょうね。


各章の始まり方が


一月に一回ぽいですよね。


この作者の東川さんという人は


ストーリーテイラーというか


金田一少年や


名探偵コナンのように


普段の生活の中から


アイディアを生み出しているのでしょうが


「すごい発想力だなあ」


と思いますよね。


まあ、だからこそ作家なんでしょうけどね。


毎回、


立川市近郊で起こる事件を担当する令嬢刑事の


自宅で雇われている執事さんが


毒舌と推理を提供して


事件解決に導く


いまや国民的な物語。


どうして


この令嬢刑事「麗子様」は


この執事を


冨と名声を利用してでも


中途採用で公務員試験を受けさせて


警察にして


自分の部下にしないのか。


そうすれば


まずは、立川近隣の事件発生から解決に至るまでの


所要時間が短縮し


「住みやすい町を作ることが出来るのになあ」


と、


物語の根幹を覆すような疑問を


常に頭に抱えながらも


国立を目指し


国立から東京を目指す中央線で出勤中に


本書を読みながら


考えるサラリーマンが私です。


うーん、長いなあ。



まあ、何はともあれ


現実の警察が、


ほぼ毎月、警察以外の民間人の力を使って


事件を解決していることがないことを願うばかりです。



本日もお越しいただきありがとうございます。


立川駅の北口方面は


建築ラッシュで


今後、ますます発展する土地ですから


この小説とのコラボ企画などが


本当に起きるかもしれませんね。








単なる枯れ葉なのに

「落ち葉」ていうと、

いいですよねえ。

本日もお越しいただきありがとうございます。

これで、焼き芋を焼けたら

もっと嬉しいですね。



神奈川県の仲町台駅近くの

「せせらぎ公園」というところ。

紅葉です。

いいですねえ。


本日もお越しいただきありがとうございます。

ようやく

見た目も

秋ですねえ。


以前、


こんな更新を更新をしました。


↓↓↓

さて、間違いはどこ?


その間違いが、


ようやく解消されました。


良かった良かった。


しかも、


(当然ですが)きれいになってますね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


雷門て、やっぱり「the東京」ですよね。





<本文と画像は、あまり関係がないかも>

仕事でも私生活でも

人は人の

出来ないところを

探そうとしますよね。

仕事だと

「○○が上手く出来ないみたいだな」

日常なら

「隣の○○ちゃんは、お手伝いが出来て

えらいなあ」

みたいな感じ。

そうじゃなくて、

本人の、良いところを見つけて、

ほめてあげればいいのに。

こういう言葉を聞きませんか?

「ほめるところがあれば、

とっくにほめてる」て。

こんな言い訳する人が

事象を評価するな。

て思いますよね。


しっかり見ていれば、

良いところは必ず見つかります。

減点法で

出来ないと思って見ているから

見つからないんです。

まずは、じっくり見てあげましょう。


本日もお越しいただきありがとうございます。

ちょっと熱くなりましたが、

私も同じです。

自分自身への戒めです。

こういうのは

男性の感覚ではないですよね。

かわいいし

美味しそうだし

とっても参考になるデザイン。

こういう看板て

いいですよねえ。


本日もお越しいただきありがとうございます。

楽しく作ってそうな気がするから

お店に入りたくなりますよね。



「正直者はバカを見る」

ていわれますが、

本当にそうなんでしょうか?


それて、

短期的なことについて、

てことだと思う。

長期的に見たら

素直や正直である

ということが一番大切な価値観でないと

みんな苦しいでしょう。


本日もお越しいただきありがとうございます。

「急がば回れ」

ていうのも、同じことじゃないのかな。



ふと思いました。

リニアモーターカーが出来て、

東京と大阪の移動時間が短くなっても、

連休中の、あの電車待ちの

「待合室」の人たちの数は

変わりませんよね。

乗車の予定時間より早めに着いて

待っている人たち。

独身の私でも、

新幹線なら15分前には駅に

着いていたいと思います。

東京駅など一時間くらい、

同じ場所に座っている人がいます。

つまり、新幹線の乗車時間プラス

待ち時間が存在するということ。

そんな人が対象のサービスに

「○分速くなりました!」

というようなことは必要なんでしょうか。

新幹線や電車が発達するほど、

駅ナカという商業施設が発達する。

これて、不思議ですよね。


本日もお越しいただきありがとうございます。

こんなことを不思議がる

私が、周囲からは不思議だそうです。

青山にある

SOPH.NETのお店。

ブリストルなどのナイキのコラボ商品も有名なお店なんですが、

ご覧のように

一階が店舗なのに

看板も何もない。

まったく知らない人は、

入店して服のタグを見て

初めて「ソフネットなんだ」と分かるくらい。

なのに、大人気。

凄いなあ、と思います。

価格は高いし

もっとアピールの仕方とかあると思うんですけど

そんなコンセプトではないんですよね。


オープンする時

いろんな意見があったと思うんですけど

こうした。

しかも売れてる。

経営者の判断ですよね。


本日もお越しいただきありがとうございます。

私なら、普通に看板出しますね。









原宿駅を利用することはありますが、

竹下通りを通ることて、

一年に一度あるかどうかです。

でも、

たまに通ると勉強なになりますよね。

だって、

恐らく三年前に画像のような子は

いませんでした。

お店をアピールするために

商品を買ってもらうために

ここまてやる必要性があるんですよね。

これだけ混雑する竹下通りです。

どこかの店で何かしらの買物が行われるでしょう。


その可能性を


自分の店にする確立をあげることができますよね。



「何もそこまでしなくても」


そう思う方は、それまでです。


ここまでやるから価値があるんです。



もしかしたら、


このファッション(?)は、本人が好きで着ているのかも知れませんが、


ここまで出来るのは


素晴らしいことだと思います。


「変なところを褒めるな」


と思う方もいるでしょうが、


論点が違いますよね。



「売るためにここまでやる人」


「仕事だからやらされている人」


これは、ぜんぜん違いますよね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


私は前者のほうですが


この人を見て、


「本当に尊敬できる人だなあ」


と感じました。