洗濯機で洗いました。 -16ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。



今日は

藤村正宏さんの

エクスマセミナーでした。

とにかく、

商品自体を売っていては、

モノは過剰なくらいにあり余っていて

価格競争に巻き込まれます。

そうならないために

どうするべきなのか。

春に

花魁道中というイベントが

浅草でありました。

その時、

小学生の男の子が

見物客に

かごに入れたクッキーを歩いて売っていた。

「子供に商売をさせるな」


と思う人もいるかも知れない。



でも、嫌なら見物客も買わない、


男の子も売れたら嬉しい。


もちろん、クッキー屋さんも当然利益になる。


関わる人、みんなが嬉しい。


これは、とても大切なことですよね。


これは


このクッキー屋さんの価値です。


独自性。


この独自性が大切なんですよね。


まあ、これは私が思ったエクスマ思考ですが、


こんな実例を100も紹介されていました。


中には、当然失敗例もありました。



それには


ゲスト講師の松野さん・中村さんも参加されていました。


松野さんは、著書、


「なぜ、あの会社は安売りせずに上げ続けているのか」


を読んで、私が実際の仕事で95%は盗んだ実例があります。


中村ゆかりさんは、


長野県白馬の五竜館の女将さん。


自分の旅館で実践した成功例、そしてクレームの対応例など


分かりやすく説明されていました。



なんと、


このセミナー、有料です。


しかも、安くない。


なのに、参加者70名!!


すごい!


本日もお越しいただきありがとうございます。


私も、藤村さんの本を読んで


色々試しています。


あなたも、エクスマを試してみませんか。


今の自分は、


「本当の実力を示せていない」


と思う人がいます。


私も、その一人です。


では、その「実力」が分かって


「示せていない」と言っている人は


どれくらいいるでしょう。


私もそうなので


よく分かるのですが、


何かの理由で


「実力を示せない」と思っている人は


そもそもゴールが見えていません。


忘年会のシーズンなのか


居酒屋には、多くの人が集まります。


そして、多くの愚痴が聞こえてきます。


私も話しています。


話しながら思います。


「そんなこと言っている時間があれば


実力を示す手立てを考えればいいのに」てね。


時間を区切ることが苦手な私。


あれもこれも発表していたいと思う自分。



ゴールを決めればいい。


目標値、月日。


期限がないから


いつまでも「開始」を遅らせてしまう。


夢と目標は違う。


夢はかなうまで追えばいいし


目標は期限を区切らなければならない。



将来どうなるか分からない。


だから、しっかり準備しなくてはならない。


でも、


準備ばかりで開始されない。



始めの一歩を踏み出してみよう。


一歩目の位置は


もう開始の位置ではない。


一歩を踏み出すという目標のゴールなのである。


生身の人間はワープしたりできない。


ワープ、瞬間移動できるなら、


先を心配しなくてはいけないけれど、


あなたが歩む道は


必ず見えている場所でしょ。


それが難しいなら


歩き始める意味を


もう一度考え直しましょう。


そして話しましょう。


人間は目標のないことを続けることはできません。


あなたの歩幅が100mくらいあるなら別ですが、


どんなに頑張ったって、


あなたが「踏み出す距離」は必ず見えている。


それは、


「いきなり特殊なことが出来るわけではない」


てこと。


特殊なこととは、素晴らしいと賞賛されることとは何か。



それは、あなたが振り返った先にある開始からの距離なんだよ。


たくさん歩こう。


歩いた分だけ


強がってみよう。



本日もお越しいただきありがとうござます。


足元を見て歩こう。


「あそこまで歩くぞ」と、見える範囲で目標を立てよう。


不思議なことに、


人生て、その繰り返しみたい。




忘年会シーズンですね。

飲みの機会が増えます。

皆様は飲み過ぎないようにしてくださいね。

本日もお越しいただきありがとうございます。

明日も頑張りましょう!


甘いもの大好き!

な私は、

ファミマで衝動買いしました。

でも、

飲んでみると、何か足りない。

確かに、シュークリームのクリームを

飲んでいるんですけど、

うーん、ていう感じ。


本日もお越しいただきありがとうございます。

パンチがたりないとか表現されますが、

そんな感じでした。

クリームにパンチていうのも

おかしな表現ですが。



商品の送り手(販売店や販売員)は、


「その商品を使う人の生活を想像しなくてはならない」


ぜったいにそうです。


なぜ、私やあなたのもとに


「買いに」きたのか。


リアル店舗でもネットでも。


そういう意味でも、


このPOPは素晴らしい。


仮に、あなたが直接的な商品の送り主ではなくても


あなたを介して成立するものごとには


必ず、誰かが絡んでいるはず。


それなら、


送り先の相手の人には、笑顔になってもらいたいですよね。


じゃあ、笑顔になってもらえる方法を考えましょう。


頑張れ私!!



本日もお越しいただきありがとうございます。


相手を笑顔に出来ていないのは


私もなんですけどね。


でも、たまには笑ってくれたり


泣いてくれたりする人がいます。


そういう時、とっても嬉しいんです。





昨日、会社で飲みに行きました。

四ッ谷のカイト?てお店。

大きい唐揚げ、美味しかった。

でも、ここはあまり流行っていないようなので、

店員さんも少ない。

私たちが最初のお客で、

それまで呼び込みをしていた

店員さんに案内され、

そのままオーダー。

すると、その店員さんは、

もう外に出ず、

そのまま店内業務へ。

この日は、上司との飲み会の下見だったので、

入りましたが、

第一印象があまり良くなかった。

その後、一組だけお客様がきました。

とうぜん、その店員さんか対応。

結果的に、私たちは、お会計まで

その店員さんに対応してもらいました。

唐揚げは美味しかったから、

また行きたいけど、

あの店員さんが外で立っている時は

飲むぞ!と思う日でもやめよう。

違う店員さんが立っていたら、

飲むぞ!て思わなくても入ろう。

て、結論になりました。


本日もお越しいただきありがとうございます。

あなたや私の会社は、

そうならないように

気を付けましょう。

自戒の念も込めて。


LEDだから、

最近、電気代の無駄とか

言われないですよね。

本日もお越しいただきありがとうございます。

ちょっと酔ってるので、

この辺で。


かわいいですよね。

しかも、こんなかわいいお出迎え付き。

硬派な男性はどうか分かりませんが、

私なら、

商品よりも、

ディスプレイ方法の研究で

入店してしまいますね。

この日は移動中で入る時間はなかったですが。

きっと、楽しんで作ったんだろうな。

楽しんで努力している気がします。


本日もお越しいただきありがとうございます。

やりたいことをやってるんだろうな。

大変でも。

良い仕事してますねえ。


日常生活に溶け込んでしまっていて

分からなくなっている価値を

自分自身で見つけてみようと思い、

改めて考えてみました。

「美味しいものは何?」

「ガイドには載っていない

穴場スポットはないの?」

て、たまに聞かれますが、

答えられたためしがないので。


そこで、

ちょっと、アメ横を歩いてみました。

そしたら、ありました。

たい焼き。

そういえば、板の部分もついてきて

ちょっとお得なんだよな。

しかも、

出所は「神田」らしいし。

ちなみに、神田の駅前商店街には、

徳島のたい焼き屋さんがあったりしますな。

てことで、食べてみました。

140円かな。

ちょっと高いけど、

観光地価格だし、

旅先なら、お腹が空いていたら

手が出る値段ですよね。

そしたら、

いつものアメ横が

旅先の観光地に見えてきました。

まあ、観光地には違いなんですけど。

いつも歩く道。

だからこそ見えなくなっているもの。

そんなことに気がついた休日の出来事でした。


本日もお越しいただきありがとうございます。



美味しかった。




昨日は、

お店として力をつけ

「『定価』販売を」


と書いたのですが、

今日はDENIMEという

ジーンズメーカーのお話。

なんと、ここの千駄ヶ谷店は

千駄ヶ谷駅からも原宿駅からも

中間地点くらいの

徒歩15分は間違いなく歩く距離。

以前と場所は、

若干変わりましたが、

それでも不便な場所です。

でも、人気がある。

それこそ一時期ブームの頃には


品切れ続出なんてこともありました。


会社として問題があり


経営先が変わりましたが


いまだに、ジーンズ界のポジションを持っています。


私も


66タイプと


XXタイプの二本をはいていました。



このメーカーがすごいと思う理由は


駅の近くでなくても


安い商品でなくても


生産性が悪くても


売れるということです。


「駅ナカ」て言葉が普通になったくらい


お店は交通の便がいい、駅近物件が当たり前なのに


15分も歩く。


ここで大切なのは、


「15分かけても行きたい」と思える商品力です。


大切に生まれ育ったアイテムがあります。


昨日今日のファストファッションには決して到達できない(しないか)


喜んで定価で購入する魅力。


そんなアイテムを私もあなたも作りたいですね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


そろそろ、来年はくジーパンを買う季節です。