商品の送り手(販売店や販売員)は、
「その商品を使う人の生活を想像しなくてはならない」
ぜったいにそうです。
なぜ、私やあなたのもとに
「買いに」きたのか。
リアル店舗でもネットでも。
そういう意味でも、
このPOPは素晴らしい。
仮に、あなたが直接的な商品の送り主ではなくても
あなたを介して成立するものごとには
必ず、誰かが絡んでいるはず。
それなら、
送り先の相手の人には、笑顔になってもらいたいですよね。
じゃあ、笑顔になってもらえる方法を考えましょう。
頑張れ私!!
本日もお越しいただきありがとうございます。
相手を笑顔に出来ていないのは
私もなんですけどね。
でも、たまには笑ってくれたり
泣いてくれたりする人がいます。
そういう時、とっても嬉しいんです。
