とあるご縁で知り合った方から
招待を受けたので
いってみました。
詳しくは、下記のサイトへ
↓↓↓
半蔵門の駅からもすぐの場所。
2階で、一見さんが行くにはちょっと戸惑いましたが、
行ってみました。
ドローイングとは、
「それから絵の具などで色を付ける前のデッサンを完成系にして
販売する」ことをいうらしい。
正直な話をすると
芸術てよく分からないのですが、
作家さんの方たちが
熱い思いを持って
描いていることはよく分かりました。
多くの壁に掛けられた絵たちが
思いを訴えていました。
まだ若い、新人さんの作家さんのようなんですが、
アトリエのオーナーご夫婦が
「暖かい思いで作家さんたちを見守っているなあ」
という雰囲気が伝わってきました。
多くのインスピレーションをもらえる空間でしたから、
東京近郊にお住まいの方は
よろしかったら行ってみてください。
本日もお越しいただきありがとうござます。
可能性て面白いですね。
あれ、私も可能性を持っている側のはずなのに・・・。
