大人になってから
見ることが少なくなりました。
でも、
てんとう虫のいない景色を
たくさん見るようになったのは事実。
それが
「社会に出る」ということなのかも知れませんね。
学生時代は
一度もネクタイを締めたことはありませんでした。
でも、今はほぼ毎日締めています。
小学5年生の運動会の鼓笛行進で
ネクタイを締めなくてはいけない時、
観に来ていた父にはじめて締めてもらったネクタイ。
今は
それが当然の生活。
社会に出るまでは、大人に反抗していれば
日々が過ぎていきました。
それでも
私は幸せな毎日を送っていると思います。
本日もお越しいただきありがとうございます。
私は、なんて楽天的なんでしょうね。
