決して誇れるような
現在ではないけれど、
今日も目覚めて仕事に行きます。
誰かに影響を与えるような生き方ではないけれど
「私」という存在は、
きっと、どこかで必要な価値がある。
今はまだ見えないけれど
ここでは気が付かないけれど、
今日感じた私の「喜び」は、
きっと、
たくさんの特別ではない人が紡いだ結果のはず。
だから、私も誰かの心を動かしたい。
私の懐かしい思い出を
未来のあなたが叶えるために。
本日もお越しいただきありがとうございます。
あなたが特別だと思っている人は
その人からしてみれば、
何も魅力もないと感じているかも知れません。
そんなものなのが、世の中なのかもね。
