人は、よく注意を受ける人と
注意をする人に分かれます。
でも、
注意を「する人」とは
なぜ注意するのでしょう。
「社会的地位から」
「上司だから」
などの理由にして、
「私は、本当はいいたくないけど」
や
「あなたのためを思って」
などの
言い訳をして
注意をしたがる、している人がいかに多いか。
その人自体に注意するだけの人間的な資質がなくても
構わないわけです。
「人て、誰かに注意をするほど、そんなに偉くない」
最近、本当によくそう思います。
本日もお越しいただきありがとうございます。
褒めあいながら生きていきたいんです。
