19歳の頃、
自分の好きな歌を聴いていて
ふと思いました。
あれ、
この歌詞が好きで聴いていたけど
もしかして
この歌が世のCDショップに売られている時点で
少数派の意見ではないのだ
と気が付いてしまいました。
爆発的に売れはしなくても、
私以外にもこの歌にある程度の購買層がいることを見込んで
メーカーは販売しているのだから。
その時、
私の考えて、私一人しか考えないような極論ではないのだ
と思えました。
それから、私は一人ではない
て、前向きに考えられるようになった気がします。
本日もお越しいただきありがとうございます。
伝えたいこと伝わったかどうかは
半信半疑です。
