白夜行 年末に、長めの話を読みたいと思い、 これにしました。 そして、土曜日に「容疑者Xの献身」をテレビで見ました。 東野圭吾という作家は、 ハッピーエンドを望まないのか、 「ラストは読者の思うまま」なのか、 色々考えさせられました。 それにしても、一冊本編が854ページて、 読み応えがありました。