たとえ、マジメに働いていて
誰かの「フマジメ」を押し付けられてても、
そこで腐ってはならない。
大丈夫、きっと誰かは見ていてくれる。
一生懸命やっていれば、それでいい。
「正直者が馬鹿を見る」そんな世の中ではあるけれど、
それは短いスパンの結果であって、
最終的には、きっと「そういう人が報われる」。
そうでないと、生きている価値がない。
頑張っている意味がない。
大丈夫、きっと見ていてくれる。
それは私であり、違う誰かかも知れない。
終わりがいつなのかが分からないから、
「馬鹿を見て」でお終いになることが多いけれど、
もっと先には、良い結果、楽しいことが待っている。
そう信じて生きていこう。
少なくとも、私はそう思っている。
