夏が終わりを告げるころ、あの丘のむこうには何があるんだろう。と思いながら無性に歩きたくなるんです。


いまの時期に行ったら人も少ないだろうし、天候も落ち着いてるはず。



風が牧歌的。


なにもかにも、ないものがここにはある。



ほら丘のむこうに何があるか知りたくない?


どこかにワープしそうで怖いけれど。




丘のむこうも大した違いはなかった。


風がすこし強いだけ。


朝は抜き、昼はハンバーグ。



さあ、今日のトレッキングも終わり。
ホテルまでもうすぐ。