漢字にすると、漁るとなるそうです。


はじめて知ったぁー!


言語にあやかるネタは嬉しい出来事です。


猫の漁るは虎視眈々として鮮やかでした。



ふむ、ふむ。


三省堂国語辞典が八年ぶりに改訂版が暮れに発売されるようです。


新語をなるべく採用する方針で、コギャルとか抹消される運命みたいです。


はやく手にしたいなぁ。


使用される紙とインクの独特な匂いは、ぺらぺらめくるだけで勉強をしている気分にさせてくれます。


大学生の頃に教授が辞書の値段ついて話しました。


コストパフォーマンスが最高なのだと。

ほとんど値段が変わらない。


その通り。

辞書を漁ろう。


第七版は三千円と少し。

変わって欲しくないなあ。