アイスプラントを初めて食べたのは千葉の道の駅ツアーをしていた時だったと思う。
茎みたいな部分と葉っぱみたいな部分を摘んで食べると、塩気がありシャキシャキとした歯ざわりが珍しさもあって買って帰った。
アイスプラントの蕾と花。
だいたいにして花が咲くなんて思ってもみなかった。
(100均マクロレンズ凄い!)
口にした当初は滋賀大学農学部が開発したものだとPOPが置いてあったと記憶していたけど、もともとはフランスやアジア圏で食されていたものを当学部が栽培手法を成功させたらしい。
これをきっかけに農家に伝わりプッチーナなど複数の名称に名を変えながら一般に出回るようになった。
ふーん、なるほど。
植物だから花は咲くのか。し
トマトや茄子のように。
アイスプラントが開花するとこうなる
ビールのおつまみにしまーす!
シャキシャキ感と塩味はそのままです



