8日のNHKをながら視聴をしていたら平野レミが調理をしていました。
七臭粥とか放送事故なみの炎上コメントを続け続け、メイン料理へと突入して行きました。
トイレと風呂、掃除機を掛けていて工程は見ていなかったのですが、鯛が直立してしていました。
こんな事になるなんて鯛すら思っていなかったでしょう。
もはや十字架に縛られた神のようです。
とろとろの餡をかけられテレビに映る様はどことなく神々しさを覚えました。
はぁ、どうしたら爆発的なイマジネーションが沸き立つのでしょう。
おっ立った鯛は寝ることは赦されません。
諦めと滑稽さと苦笑いが刹那となり正月なのに墓参りをした感に包まれました。
そう言えば、歳の瀬の神田ではアンコウがこんな風に晒されていました。
今夜は肉🍖を食べて常識に戻りまーす!



