財布のなかを覗くと貯めていた図書カードが数千円分に達していた。
そこで欲しかった二冊を購入した。
相棒にはずっと前にプレゼントした書物だが、やはり手元に置きたいと思いつつ我慢していた。
ヤマケイだけにコース紹介の内容や写真も素晴らしい。
それだけじゃなく、コラムもある。
しっかりした読み物さえある。
「山」は「旅」
と、思っている自分としてはその両方の魅力を満たしてくれる編集には感謝すらしていた。
ページを一枚ずつめくる。
あー、今年はここへ行きたい。
でも、いまの実力では無理かと思いながらやはりチャレンジしてみたくなる。
ふと、浮かんだ一言。
なぜ山に登るのか?
永遠の問いかけである。
『孤高の人』の主人公になった加藤文太郎さんの言葉だ。
好きだから登る。
それでいいのではないか。
少し足すとすれば。
登行欲を制することが出来ないから登るのである。
かっこよすぎる。
やはり登山家の言葉は〆方がハンパではない。
いち登山者のブログにお付き合いくださりありがとうございます。
あ~
しかし
登りてぇ。
やはり〆方が悪い(笑)
そこで欲しかった二冊を購入した。
相棒にはずっと前にプレゼントした書物だが、やはり手元に置きたいと思いつつ我慢していた。
ヤマケイだけにコース紹介の内容や写真も素晴らしい。
それだけじゃなく、コラムもある。
しっかりした読み物さえある。
「山」は「旅」
と、思っている自分としてはその両方の魅力を満たしてくれる編集には感謝すらしていた。
ページを一枚ずつめくる。
あー、今年はここへ行きたい。
でも、いまの実力では無理かと思いながらやはりチャレンジしてみたくなる。
ふと、浮かんだ一言。
なぜ山に登るのか?
永遠の問いかけである。
『孤高の人』の主人公になった加藤文太郎さんの言葉だ。
好きだから登る。
それでいいのではないか。
少し足すとすれば。
登行欲を制することが出来ないから登るのである。
かっこよすぎる。
やはり登山家の言葉は〆方がハンパではない。
いち登山者のブログにお付き合いくださりありがとうございます。
あ~
しかし
登りてぇ。
やはり〆方が悪い(笑)


