靴下までフリースずくめの夜です。
寒っ!
はやく床暖房の部屋に越したいと何年切望しているのでしょう。
あっ、ちなみに丸い玉がついた帽子は被ってません。
話かわり
今夏はやたらとケツメイシばかり聴いていたような。
君にバンプ
そばにいて
出会いのかけら
ざれざれの登りを踏みながら、どうしてBunpのフレーズがよぎったのか。
膝が笑いました。
時は過ぎて、今宵。
温かい歌が聴きたく、この歌をチョイス。
名曲といわれるのでカバーも多数。
その中でもこのバージョンは暖炉が焚かれているようでいいかな、と。
雨音も静まる夜となりました。
もう一回聴き返そう。
