栄枯盛衰和風月名に師走と並んで月が付かない今月、弥生花惜月とは言うが人だったりもするのね・・・楽しみが悲しみになったり、しばし癒されたりと閏年の日から日替わりウェーブ猛威を振るってる花粉も感じる間もなく故人を偲び、涙が洗い流してくれたのか・・・しかし、このバス停名の並びは追いやられてる気しかしない・・・笑っていきたいですね