すっかり雪は解けたが、朝から雪かきという労働した日
昭和天皇の命日なんだね
仕事のネタで初の1000円札発行の日ってな流れから
ちょっと勉強してみた

流石に記憶はないが、当時は1万円札も5千円札も聖徳太子だったのね
裏の余白が

メモ用紙になるやん
お札に物心ついたのは、その後の伊藤博文から
で、夏目漱石ときて今の野口英世
裏ばすが一番触ることが多いお札
※1万円札しか持たないと言ってみたいもんだ
で未来の話に続き2年後の新札は北里柴三郎

個人的には裏がそそるね

北斎が好きって理由だけかもだが
ちなみに5000円札は津田塾創設のこの方で

裏はフジの花

鬼は近寄らないね
一万円は埼玉の優

日本経済に数々の貢献した栄ちゃん

東京駅が裏にあるが、同じ施工と言われる出身地の深谷駅
よく見たらレンガに似せたタイル(埼玉県の歌)
と、大切なのにあまり気にしないお札のデザイン
最新の偽造防止仕掛けも施されてるんだって
ちょっとじっくり見てみるのもいいかもね