自分のやりたいこと
コソ練
Mっ気
今まで自分は『褒められて育つタイプ』と思ってきたけども、レッスンで厳しく言われるのはキライじゃない。もちろん落ち込むけど自分のダメなところはちゃんと知っておきたい。負けず嫌いやから注意されたら直したい。直るまでコソ練したい。だからこそダメやと思うならちゃんと注意して欲しい。もちろん褒められることも大好物やけどもレッスンで注意されへんかったら「センセーイ!ちゃんと見てくれてますかー?」って思ってまう。これはMっ気じゃなくて構ってちゃんかw
激励てか見学
ブ!ライダ!ルー!
素敵ですって!
先生も4回目。流れもなんとなく慣れてきて教えるポイントもなんとなくわかってきた。そして『先生』って呼ばれることも嬉しいし、自分が偉そうにしたいワケじゃなくって自分が教えた生徒さんにもっと上手になって欲しいとか生徒さんが知りたいことを教えてあげたいとか、なんかそういう感じで『もっと先生らしくなりたいなー』って思う。そして生徒さんが安心して委ねられるような『先生らしい雰囲気』も欲しいよなーと思う。
そんなことを思いながらレッスンをしていたら今日の生徒さんから「先生。やっぱり素敵ですね。わたし先生みたいになりたいです」って言ってもらえて、スタジオってビルの中やけど天井突き抜けてしまうんちゃうかと思うぐらい飛び上がって喜びたい気持ちになった。はぁ~。嬉しいなぁ。
取捨選択。
今更やけど。
やっとモデルらしい気持ちになれたので、忘れないように書 いておきます。万歳。
初モデル
デザイナーさんがいたくわたしを気に入ってくれて熱烈なメールを頂いて、ありがたいことにショップに置くコーディネイトカタログのモデルをさせて頂いた。色んなお洋服を着せてもらって、写真を撮ってもらって、デザイナーさんの服に対する熱い思いだとか聞いて、写真を撮るたびにポージングもまだまだなわたしなのに熱烈に褒めてくださって本当に恐縮した。もっともっといいモデルになりたい。デザイナーさんのこだわりが詰まったお洋服を更に素敵に見せられる技術が欲しい。
モデルとしての最初がこのデザイナーさんとで良かったって本当に思った。モデルとしての大切な気持ちを教えてもらった気がする。
