<前回のあらすじ>
ゼニガメをポケモンセンターに連れて行って治療を済ませたジングは、ポケモンセンターを出てコラッタをつかまえたのであった。
<第4話~恐怖の森・森に迷い込んだジグサグマ>
コラッタを捕まえて気分が上々のジングは道に迷ってしまい、迷い込んだあげくいつの間にか深い森に入っていた。
ジング:「やばいなぁ~完全に迷ってしまったよ。」
「しかもこの森なんか気味が悪いなぁ~」
とりあえず進んだジングは、おびえているポケモンを目にした。
ジングは、ポケモンが、わからなくて図鑑をかざしてみた。
すると図鑑は反応をした。
図鑑「ジグザグマ、まめだぬきポケモン、タイプはノーマルタイプ」と教えてくれた。
そしてジグザグマに近づいたジングは、話しかけてみた
ジング「君、もしかして迷子なの?」
そう問いかけるとジグザグマは恐れずに話しかけてきた
ジグザグマ「ジグ・ジグ・ジグ・ジグ」
しかしジングは、何を言っているか理解できなかった。
そしてジングは困ってしまった。
そしたらポケモン図鑑にポケモンの言葉を録音すれば何を話しているか教えてくれる機能があることに気づいてその機能を使ってみた。
すると、こういっていることが分かった。
「実はお母さんのマッスグマと離れてしまったんです。」
ようやくジグザグマの言っていることが分かったジングはジグザグマのお母さんを探すことにした。
なぜジグザグマ怯えているのか、ジングはようやくわかった。
そう先ほどから後ろからなんだか追いかけてられている、感じがしたのだ。
後ろを振り向くと怒っているポケモンをみた。
すぐさま図鑑を取出しジングはどのポケモンなのかを調べた。
図鑑「リングマ、冬眠ポケモン、タイプはノーマルタイプ。ヒメグマの進化系」と教えてくれた。
なぜリングマが怒っているのか、ジングはわからなかった。
リングマが怒っているのは、昼寝中のリングマのしっぽをジグザグマが踏んでしまって起こしてしまったからであることが分かった。
そしてその途端リングマは攻撃をしてきた。
しかしジングはとてもはむかえる相手ではなかった。
必死に逃げまくったが破壊光線で木が倒れて進めなくなった。
もう逃げれない、ジングは戦うしかないと思い、ポケモンを出した。
いけ~コラッタ
そしてコラッタを出したジングはコラッタに技を指示した。
ジング「コラッタ、アイアンテール」
コラッタはアイアンテールを繰り出した。
リングマにヒットした。
そして4回くらいダメージを与えたらリングマは懲りたのか離れていった。
そしてようやく森の出口を見つけたするとマッスグマがいた。
そしてマッスグマにジグザグマを合流させたジングは、また歩き始めた。
第5話に続く・・・
第5話
ゼニガメをポケモンセンターに連れて行って治療を済ませたジングは、ポケモンセンターを出てコラッタをつかまえたのであった。
<第4話~恐怖の森・森に迷い込んだジグサグマ>
コラッタを捕まえて気分が上々のジングは道に迷ってしまい、迷い込んだあげくいつの間にか深い森に入っていた。
ジング:「やばいなぁ~完全に迷ってしまったよ。」
「しかもこの森なんか気味が悪いなぁ~」
とりあえず進んだジングは、おびえているポケモンを目にした。
ジングは、ポケモンが、わからなくて図鑑をかざしてみた。
すると図鑑は反応をした。
図鑑「ジグザグマ、まめだぬきポケモン、タイプはノーマルタイプ」と教えてくれた。
そしてジグザグマに近づいたジングは、話しかけてみた
ジング「君、もしかして迷子なの?」
そう問いかけるとジグザグマは恐れずに話しかけてきた
ジグザグマ「ジグ・ジグ・ジグ・ジグ」
しかしジングは、何を言っているか理解できなかった。
そしてジングは困ってしまった。
そしたらポケモン図鑑にポケモンの言葉を録音すれば何を話しているか教えてくれる機能があることに気づいてその機能を使ってみた。
すると、こういっていることが分かった。
「実はお母さんのマッスグマと離れてしまったんです。」
ようやくジグザグマの言っていることが分かったジングはジグザグマのお母さんを探すことにした。
なぜジグザグマ怯えているのか、ジングはようやくわかった。
そう先ほどから後ろからなんだか追いかけてられている、感じがしたのだ。
後ろを振り向くと怒っているポケモンをみた。
すぐさま図鑑を取出しジングはどのポケモンなのかを調べた。
図鑑「リングマ、冬眠ポケモン、タイプはノーマルタイプ。ヒメグマの進化系」と教えてくれた。
なぜリングマが怒っているのか、ジングはわからなかった。
リングマが怒っているのは、昼寝中のリングマのしっぽをジグザグマが踏んでしまって起こしてしまったからであることが分かった。
そしてその途端リングマは攻撃をしてきた。
しかしジングはとてもはむかえる相手ではなかった。
必死に逃げまくったが破壊光線で木が倒れて進めなくなった。
もう逃げれない、ジングは戦うしかないと思い、ポケモンを出した。
いけ~コラッタ
そしてコラッタを出したジングはコラッタに技を指示した。
ジング「コラッタ、アイアンテール」
コラッタはアイアンテールを繰り出した。
リングマにヒットした。
そして4回くらいダメージを与えたらリングマは懲りたのか離れていった。
そしてようやく森の出口を見つけたするとマッスグマがいた。
そしてマッスグマにジグザグマを合流させたジングは、また歩き始めた。
第5話に続く・・・
第5話