裏の穴
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『スマスマ』がついに終了!!フジは嵐に乗換えか!?

国民的アイドルSMAPの冠番組である『SMAP×SMAP』がついに終了するようだ。


終了時期としては来春の予定だという。


最近は低視聴率に悩まされていたというが、番組の各コーナー人気もあり様々なゲストと柔軟に対応できたのはSMAPだからというところもあるでしょう。


『SMAP×SMAP』の後には一体どんな番組が放送されるのだろうか・・・


(以下引用)

この枠の後継番組については発表されておらず、番組名を変えるもののSMAP出演番組を制作するという方向で調整されているようだが、一方で嵐をメーンにした番組の話も上がっているという。フジテレビとSMAPといえば、強固な蜜月関係で知られており、これが本当であれば、その関係を不安定にさせてまでも嵐に手を伸ばそうとするフジには、それなりの思惑があると考えられる。また、新年特別ドラマ『最後の約束』も嵐を主演にするなど、すでにフジの嵐接待は始まっている。

しかし、この動きに異論を唱える者もいる。

嵐はデビューしてからずっと、日テレで冠番組を持たせてもらっていたんです。深夜ならではのバカバカしい番組からファンが増えていったので、日テレなくしては今の嵐は存在しません。それなのに、人気が出たところでおいしいところだけ持っていくようなフジテレビのやり方はどうかと......。『なまあらし』『まごまご嵐』『VS嵐』とフジにも嵐の番組はありましたが、放送時間を短くしたり内容を大幅に変えたりと、力を入れているようには思えませんでした」(熱心な嵐ファン)

デビューから育てあげ今が一番おいしい時期の日テレと、SMAPよりも嵐が欲しいフジテレビ。SMAP不在の争奪戦はすでに始まっているようだ。5人がそろう唯一の番組が終了することになるSMAP、幾度となく立ち消えとなって来た"解散説"が、またまた再燃しそうだ
(引用元:サイゾーウーマン)


SMAP唯一の冠番組が終了することによって、一区切りつけやすくなるのは確かでしょ。


そう考えると解散という選択肢も視野に入れるのかもしれない。


現在ジャニーズで1番人気は嵐というのは間違いない。


メンバーの平均年齢が高くなって落ち目のSMAPよりも、人気絶頂の嵐を売り出す方が事務所としてもテレビ局としても得られるものは大きいのかもしれない・・・・・・・。




ヒットなしがズラリ。残念な空気漂う今年の紅白歌合戦・・・

今年の紅白歌合戦の出場者が決まったが、この出場者一覧が話題を呼んでいるという。


井上陽水も矢沢永吉もやはり出場することはなく、代わりにflumpool、レミオロメン、ジャニーズのNYC boysらが初出場を果たすことになったが、このメンツで果たして盛り上がるのだろうか・・・・・


(以下引用)

「陽水や永ちゃんは"紅白に出ないのがステイタス"の世代ですから、不出場もいたしかたないでしょう。それよりも問題なのは、実際に売れている歌手やバンドが出場しないこと主にNHKとマネジメント事務所との関係性で出場枠が埋まっており、音楽マーケットとのズレが際立っています」(音楽関係者)

"売れたのに出場しない"歌手の筆頭格は、最新アルバムが60万枚を超えるヒットとなった女性シンガーSuperfly。CMソングへの起用も多い彼女の場合、「NHKは事務所サイドに出演を打診したが、演出面の合意が得られなかったようだ」(前出・音楽関係者)

昨年末に発表したアルバムが売れ続け、今年に入ってミリオンセラーを達成したMr.Childrenも出場せず、同じ事務所のレミオロメンが出演することに。

「レミオロメンは4年前の『粉雪』(ビクターエンタテイメント)に続く大ヒットを出しておらず、このタイミングでの出場は変ですね。いつかまたミスチルに出て欲しいNHKサイドが、事務所に気を使ったのでは」(レコード会社関係者)

他には、CD不況の中、10万枚以上の売り上げを実現した安室奈美恵、B'z、YUI、JUJUといった面々も出場しない。いずれも当人サイドによる"出場辞退"と見られるが、NHKは彼らの出演に向けて、どの程度の努力を払ったのか

「仮にも国民的音楽番組を標榜するのであれば、中高年に人気のある演歌勢はともかく、せめてポップス畑くらいは音楽マーケットの流れを反映してほしい。ヒットらしいヒットを出していない平原綾香やTOKIOらが毎年出ているのはおかしいですよ」(前出・音楽関係者)

(日刊サイゾー)


期待されていたアーティストは軒並み不出場と、最近は多くのアーティストから敬遠されている『紅白歌合戦』。


大晦日の一大イベントなのは間違いないが、人気、視聴率共に下がる一方だ。


やはり、NHK側が変わらなければ、紅白歌合戦自体の人気も変わらないでしょう。

NHKには固い頭を少しずつでも柔らかくしていってもらいたいものです。



オグシオの小椋が今年いっぱいで引退!?

ちょうど1年前に解散したオグシオこと小椋久美子(26)と潮田玲子(26)。


潮田はキャスターへ転向、小椋は別のパートナーとロンドン五輪を目指すとのことだったが、2人の次のステップはどうやら明るいものではなかったようだ。


今の2人の現状は・・・・・・


(以下引用)

「潮田は、パナソニックとの合併後も広告塔として期待されているため、三洋電機に籍を置いたまま、芸能事務所・セントフォースと契約しました」(スポーツ紙記者)

ファッションショーやテレビ出演と、積極的に晴れ舞台に立っていた。

「しかし、オグシオのバラ売りで商品価値が下がった。CM出演料の相場も、五輪前後の半額以下になっています。『すぽると!』で対談コーナーを始めたが、まだ放送は初回のみ。4月から池田信太郎と“イケシオ”としてミックスダブルスを組んでいるのですが、ペア解消のときは、ロンドン五輪への熱が湧かないと言っていたのに、今では一転して、『ロンドンを目指す。今は競技に集中する』と言っています」(広告代理店関係者)

(中略)

美貌だけは金メダル級だが、本業の世界ランクはまだ58位(11月19日現在)。先日の中国オープンも2回戦敗退と、ロンドンへの道は険しいままだ。


一方の小椋は完全に表舞台から姿を消している。

持病の腰痛と、両膝と右足首の故障を抱え、昨年12月の日本リーグから1試合も出場していません。最近は常に暗い顔をしています」(小椋の知人)


実家に足を運び、父親の浩吉さんを直撃すると、予想外の言葉が飛び出した。

「実は10月に娘が帰ってきたんだ。1年ぶりくらいかなぁ。そこで『年内にバドミントンを引退する。三洋電機も退社する』と言ってきた。年明けに発表することになるだろう。腰も膝もプレーできる状態にない。前は格闘家みたいな体つきだったのが、すっかり女性らしくなっていた。足の筋肉もなくなっていた」

久しぶりの親娘の会話に、脚光を浴びたオグシオ時代のことはほとんど話題にのぼらなかったという

(引用元:週刊文春より)


確かに小椋久美子はメディアでも全く見かけなくなりましたね。

持病の腰痛がよほど酷いようですが、それだけではないようです。

特に、所属している三洋電機の対応にも頭を悩ませているようで、ストレスで胃を痛めてしまっていたそうです。

五輪前までは車の免許すら取らせてもらえない徹底管理が、今はグズグズになり、統率できなくなっているとの情報も。

潮田の方も、決して順調という訳ではなく、思ったようにはいかないみたいですし。


北京五輪時のオグシオフィーバーがとても懐かしく思っているのは、実は本人達なのかもしれない・・・・・・。











ウォッカのラストランに騎乗できない武豊の衰え!

ウォッカと武豊(40)の名コンビは競馬ファンならずともご存知でしょう。


この最強コンビがついに解消されることとなったのだ。


通算3200勝を突破して最多勝記録を更新中の天才に何があったのか?


(以下引用)

「流れが明らかに変わったのは丁度1年前の落馬=右腕骨折から。さすがのユタカも老い始めたということでしょうか。」(競馬担当記者)


(中略)


「この秋、ウォッカは毎日王冠(2着)、天皇賞(3着)に連敗。競馬史上に残る牝馬に有終の美を飾らせたいオーナーサイドとしては、ユタカでは勝てる可能性が低いと判断したのでしょう」(同前)


武に替わって騎乗するのはフランス人ジョッキー、クリストフ・ルメール(30)。


「ルメールは05年有馬記念でユタカが騎乗するあのディープインパクトを破ったヨーロッパのトップジョッキーです。しかしこれまでは90年有馬記念のオグリキャップのラストランや、そもそも昨年ウォッカが四位騎手からユタカに替わったように、ユタカが有力馬に乗り替わることはあっても、降ろされることは有り得なかった。これは事件です」(競馬ライター)

(引用元:週刊文春より)


確かにこれは事件ですね。


今年の武豊はリーディングでも内田博幸騎手(39)に10勝差をつけられて2位と、8年連続1位に黄色信号が灯っている状態。


骨折の影響もあるかもしれないが、1番大きいのは年齢による衰えなのかもしれない。


絶対王者として君臨していた武豊。ファンとしては華麗な復活を遂げて欲しい。



蓮舫参院議員でYahoo!検索してみると・・・

政府の事業仕分けで存在感抜群なのが“必殺仕分け人”代表の蓮舫参院議員(41)。


連日メディアに取り上げられ、一気に知名度はアップ。また、かなりのサディスティックな姿勢に、その印象は強烈だ。


しかし、その攻撃的な姿勢から、党内外で批判の声もちらほら聞こえ始めているという。


そんな蓮舫氏をYahoo!で検索をかけてみると・・・・・・


(以下引用)

まな板の上に乗せられた官僚たちを、テレビキャスター出身の蓮舫氏が歯切れのいい声で攻め立て続ける。「天下りは何人ですか?」「給与はいくら?」と矢継ぎ早の質問。作業過程を一般公開する会場は連日、異様なムードに包まれている。


支持率が下降線をたどり始めてきた鳩山内閣にとって、事業仕分け作業は数少ないアピールの材料。インターネットで生中継され、会場には多くの傍聴者が連日、詰めかけている。メディアもこぞって報道するが、そんな中でとりわけ脚光を浴びるのが、必殺仕分け人”の象徴、蓮舫氏だ。


(中略)


大手検索サイト「Yahoo」で「蓮舫」と検索をかけると、関連ワードに「参院議員」に並び「画像」「何様」「生意気」が出てくる。スパコン発言をめぐり、民主党の議員は「『科学技術の“か”の字も分からないのに…』と各方面からクレームを受けた」とこぼした。同党の参院議員は「『キツい印象』と蓮舫氏の口調に苦言を呈する声も多い」と困り顔だ。

 

巨大掲示板「2ちゃんねる」では、タレント時代に撮ったせっけんの泡で胸と股(こ)間を隠したセミヌード写真が張り付けられ、恥ずかしい過去を蒸し返される残念な“2次災害”も

(引用元:スポーツ報知より)


確かに検索をかけてみると「何様」「生意気」といった関連ワードが出てくるのにビックリΣ(゚д゚;)

必殺仕分け人としての蓮舫氏は確かに「生意気」に見えてしまうかもしれない・・・。


元タレントということもあり、カメラ映りも熟知しているので、毎日バッチリと決まっているあたりからも「何様」「生意気」キーワードにたどり着いてしまったのかもしれませんね。


今や“S”の日本代表の蓮舫氏。一部ではイメージを落としていると言われているようですが、あれだけメディアに出て、そして官僚を攻め立てる様を見ていると、逆にイメージアップに繋がっているのではないかと感じます。


蓮舫氏は来夏の参院選で改選を目指すとみられているようですが、確実にプラスになっているでしょう。