自分の目の前にある波と背中から押されるような進まざるを得ない波、前からやってくる大きな波は逆らいたくなるけれど足掻いてもロス消耗の激しいもの、それらとはまた別に大きな流れ、もはや海流と言ってもいいようなもの
目の前にくる波は、乗りこなせている
大きなバックアップを得て押されるように(推されるような)進んでいける波(進ませていただけるような波)は感じれている。
どんなに足掻いても進まない向かいからくる大きな波は、多分浮き輪でプカァと浮いているのがいいのかもしれない(それができるのであれば、そして判断ができるのであれば)それは進みたい時に進めない、疲れてしまう
海流は?
深いところにこれているからか。
自由なのだ、ただ選べるのか?
深いところに行って海流に飲まれたら
表面の波のサーフィンとかそういう次元でもなくなるかもしれない、いや、それはあるんだけど今までとは異なってくる感じ?