結局そういうこと。
わかってても型にはまってみて「あぁちげえんだな」ってなれれば、あとはやるだけです。
私の行動指針として「意思による選択×消去法=最強の道筋」というのがあって
Aという答えを出すために最初から「Aだよね!」って選んでもいいけど
Aがうまくいかなくなったとき、たとえ本当は本当にAだったとしても
「やっぱりBの方がよかったかな…いや、Cもあるし、Dで上手くいってる人もいるし…どうしたらいいんだろう…」
ってなると思います。
いいんです、AのところをAだと突き進んでいける人は。
そうではない人への話をしているわけです。
その時、Aがやりたい…けどわからない…ってとき。
BもCもDもやってみればいいんです。
そうしたらわかりますから。
BでもCでもDでもEでもなく、やっぱりAなんだ、って。
やっぱりAがやりたくて、やっぱりAなんだって。
そういうことで、守破離の発想とは少しずれるかもしれませんが私の大事にしている行動指針です。
参考になれば!