悲しい時は泣いたら良いのだ。
うれしい時は大いに喜んで・・・。
そうしたら世の中、うまくいくのだ。
泣きたい時に我慢をして、
喜びたい時にも我慢をする。
それってなんの意味があるのさ。
自分の気持ちに素直になろうよ。
そうすれば何事にも素直に取り組めるというものだ。
体の調子が悪い時も一緒のこと、
調子が悪いのに平気な顔をして我慢して動くことは
美徳でもあるかも知れないけれども、決して良いとばかりは限らないのだ。
あとで後悔することにもなるということをわかっておくべきなのだ。
さて、
丸亀市の繁華街にある接骨院 に行ってこよう。
どうも腰が痛くて・・・
私は我慢をしないのだ・・。
