タスマニアの羊、ショーン君。ご覧になりましたか。気の毒すぎる(>_<)。
6年前に脱走し、行方不明になったものの、毛が抜けないように品種改良されてしまっていて、23キロもの毛を背負って、毛むくじゃらで見つかったのですが。
すご~く重そうだし、暑そうだし、立ち上がるのも難しい状態だったというのですから、気の毒すぎて、切ない

初めて毛を刈ってもらったらしく、写真も載ってますが、急にガリガリ状態で、また羊ちゃんの目が切ないったらない。。
私は、羊とヤギがなぜか大好きで、見るだけで癒されます。
ショーン君には気の毒でしたが、6年も毛むくじゃらで20キロの毛を背負っていながら、野生で生きてたことがすごい。
胸が痛くなるお話でした。