かんぱぁ~~いっ!(*゚Д゚*)ノビール

ヘンタイノモリ

最近すっかりメガネっ子なんだけどね?

前髪もパッツンにしたし、鏡を見るたびに思うの。


ヘンタイノモリ
「やべ。アタシ、コイツに似てんじゃん」って。


ジョセフに話したら「そう言われるとそうにしか思えないから言わないでっ(笑)」って(。Д。)


話変わるけど、今日久々に「だメンズ」って言葉を耳にした。

その言葉を聞いた瞬間、昔のことがアタマの中にフラッシュバック。


それはそれは遙か昔々。今から数年前。

ヘンタイがとある役所関係でバイトをしていた時のことです。


バイトだから、いろんな課に書類を届けたりとかすんのね。

それで、いつものよ~に、とある課に書類を届けたんですよ。


そんで自分の課に戻ってきたら

「今、書類届けてもらったヤツ(Aさん)が、サキコさんと今度一緒にメシ食いたいって言ってきたけどどうする~?」ってね。


アタシ、こんなんなのにね?↓

ヘンタイノモリ


2人っきりだとメンドクチェ(´・з・`)と思ったから「あー、じゃあ○○さんも一緒だったらいいっすよ」

ってコトで複数人でメシってことになりました。


んでみんなで飲んでメシ食って、楽しくすごしてお会計のときに

「自分の分払いますっ」と言ったら

「いいのいいの、こうゆう時はオレが払うもんなの」ってみんなの分全部払ってくれた。

「じゃぁ…ゴチソウサマです(´゚д゚`)」と御礼を言う。


そんで二次会は、周りにはめられて2人で飲むことになり、そん時に「オレってどうですか?」と言われ

アタシ、こんなんだけどね?↓(しつこい)

ヘンタイノモリ


んー。ムリ。

って思ったから、丁重にお断りしたんですよ。

今後の仕事関係にも響かないように(それがメンドクチャイ(。Д。))


そんでそのお店を出るときに

「こうゆうのはキッチリする主義なんだよね」ってキッチリ割り勘でした。本当にキッチリ、えぇ、キッチリンリン、リンリンキッチン、勇気の鈴がリンリンりーんですよ。「あーんぱー○まーん」


いや、いいんです。全然、割り勘でね。

むしろ、そちらのほうでよろしかったです。助かります。


でも、ここまで分かりやすい人ってオモシロイよね。


「だメンズ」ってワケじゃないかもしれないけど

ふと今日、そのことを思いだしたのです。


さて3本目あけますかービール