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TEDxTOKYO

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ideas worth spreading


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こんにちは。

UPSET営業部の片岡です。



皆様、TEDというイベントをご存知ですか?

TEDとは、冒頭にある「ideas worth spreading」の

理念のもとに、世の中に広めるべき優れた

アイデアをプレゼンテーションして発信をする

というプラットフォームをもとに



http://www.ted.com/


WEB上にて、過去の講演なども世界各国の言語に

翻訳されて公開されています。


最近では、NHKで「スーパープレゼンテーション」という

TEDの番組も始まり、注目を集めています。




さて、



UPSETでは、6月30日(土)に渋谷ヒカリヘで開催される

TEDxTOKYOのスタッフシャツなどについて、in kind partnerと

して協賛させて頂いております。




まだまだ語りつくせぬ、非常に奥深いTEDの文化圏。



また改めて、ご報告させて頂きたいと思います。



スポーツ関連のTED TALKも多いので、それらも改めて紹介をば。



それでは、また!





shape your imagination


そのイマジネーションを形に・・


http://www.upset-emg.com/


UPSETで僕と握手!

右手を差し出しつつ、直前で左手で!



shape your imagination vol.1~重田大輔~

SHAPE YOUR IMAGINATION VOL.1


「その想像力を形に・・」


スポーツを中心に、革新的なアイデアと行動力を持って
面白い活動をしている人物を紹介します。


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BONESCUP 重田大輔&STAFF



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北関東最大級のオープン大会として茨城県
牛久市を中心に開催されているBONES CUP。


当初こそ「出場する大会がないから自分たち
で大会を作ろう!」という想いと共にバスケットボール
チーム「BONES」が始めた大会であったが、主催者である
重田大輔を中心にBONESの方々が力を合わせて大会規模が拡大。



次のステージは「茨城県のバスケットマンに他県のレベルの
高いプレイを見せ、茨城県バスケットの振興に繋げたい」へと
進化。


その想いの源泉は、地元である茨城県のバスケットに対する
重田氏の歯がゆさからスタートしている。



「関東大会、全国大会へと続いている大会で
勝ち上がるのは、例年、ほぼ同じ。県大会に
参加しているチームは、勿論、バスケットを楽しんで
一生懸命に取り組んでいるが、優勝をしてやろう!とか、
第一シードを倒してやろうとか、そういう空気は無い。



血気盛んな他県の情報を聞くと、いつも羨ましく思っていた。



また、1部~5部とレベル別に分かれた茨城県連盟主催のリーグ
があるのですが、強豪チームと中堅チームの差がありすぎて、
あえて一部リーグに上がらずに二部リーグに残留をしようと
して、わざと手を抜いたりする試合もあって(1部に上がると
来年は全敗するので上がりたくない。でも、3部に落ちるのも嫌)
、単純に面白くない。



そういう空気を変えたいという気持ちもあって他県の強豪チームを
積極的に声を掛けさせて頂き、変な思い込みなどを壊してやりたい」




そのような想いを表現するかのように、BONES CUPの大会記念
Tシャツのスローガンは


BREAK THE WALL


となって表現されている。



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重田大輔、そして団結力のあるBONESと運営

していた大会も、大会規模の拡大に伴って運営体制にも変化が生まれる。


千葉県松戸市を中心に活動するバスケットボールチーム「龍宮」
の龍谷氏を副主催者に据えた事で、デザイナーや体育館会場での
物販なども加わり、年に二回、8月と2月頃に開催される大会は
茨城、千葉、埼玉を中心としたバスケットマンのお祭りと呼べる
ほどのイベントに成長した。



特に、第9回大会は茨城県つくば市を中心に活動し
来期からJBL2に参入するデイトリック茨城が参戦。


初参戦ながら、鍛え抜かれた体格やプロの意地を見せて
初参戦初優勝。



決勝戦には、茨城県のクラブチームをプレイグラウンドとする
社会人プレイヤーのオールスターチームと白熱した決勝戦が
繰り広げられ、茨城県のプロ選手とアマチュアのトップ選手が
真剣勝負を繰り広げた。



第9回大会終了後には、新たな支援者も集まり、主催者の重田は
大会の目標を「日本一の大会にする」へとシフト。


[当初の理念は失わずに、「日本一の大会」という発想と、持ち前の

行動力で突き進んでいる最中だ。



8月に開催される第10回大会に向けて気の遠くなるような
準備を繰り返している。



関東クラブ選手権で好成績を収めたチーム、各都道府県の

伝統チーム、注目の若手チームなどが血気盛んに集まってきている。


http://bones-cup.digi2.jp/index.html




BONES CUP


6月6日現在 出場チーム


男子一部

・63s (神栖市 行方1位)
・ちょんす (つくば市 桜杯交流戦1位)
・レッドスターズ (牛久市 桜杯ミックス1位)
・ロングホーン (牛久市 県南2位、骨杯2連覇)
・ボーンズ (阿見町 土浦1位)
・オルガ (竜ヶ崎市)
・昇竜 (笠間)
・神楽 (水戸市 ひたちなか8)
・ジグソウ (つくばみらい市 県3部)
・オーシャンズ (さいたま市 埼玉県2位)
・谷塚クラブ (草加市)
・kfc (筑西市)
・ブルータス (龍ヶ崎市 龍ヶ崎1位)
・大洗ウィンズ (大洗町)
・AJ (龍ヶ崎市 龍ヶ崎1位)
・UPUP (鹿嶋市 神栖2位)
・サンタスティック (取手市 龍ヶ崎1位)
・バナナ (龍ヶ崎市)
・オルトス (古河市 ビーチャンネル1)
・アナーキー (銚子市)
・ポセイドン (白井市)
・アクティブス (龍ヶ崎市)
・毘沙門天 (神栖市 関東大会出場)
・サイバーブートキャンプ! (松戸市 骨杯4回連続ベスト8)
・豊里クラブ (つくば市 県西1位)
・ravens (守谷市)
・アルバトロス (富里市 骨杯優勝)
・ジャザップ (多摩市 東京都ジャパン予選16、多摩1)
・レジェンド (つくばみらい市 骨杯2)
・スーパーランニングジェッツ (東京 国分寺1位)
・クリエイティブスワッガー (小見川)
・ドンタコス (茨城県 茨城高校選抜)
・ミナミトリシマーズ (つくば市 常総2位)
・スターダストブレーカー (酒々井)
・Lrサンライズ (成田市 久住1位)
・ABL (船橋市 千葉8位)
・mix1 (東京都 NBA3on3全国優勝)
・スラッシュ (つくば市 石下2位)
・手毬 (ひたちなか市 ひたちなか1位)
・マジックポイント (河内町)
・籠球 (水戸市 ひたちなか2位)
・サティスファイ (練馬区)
・キープオフ (白井市 白井1位)
・ステューピッド (市原市 ストリート全国出場)
・川越クラブ (川越市 全クラ出場)
・麒麟 (千葉県 八千代2部)
・K-セレクト (東京都 ストリート全国3位)
・モールスターズ (佐倉市 八街1位)
・ホワイトチョコレート (船橋市 八千代3位)
・筑波大学 (つくば市 関東2位)
・コマーシャルクラブ (茨城1位)
・アンダードック (オールデイ優勝) 交渉中
・デイトリック (JBL2)
・RBC東京 (東京1位)
・つくばメッツ 
・リアル (船橋市 千葉県2位)
・勉族 (ストリート日本1位)
・平工業クラブ (福島3位)
・リップボーラーズ (市原市 茂原3位)
・HAL (土浦市)
・ハローバイバイ (土浦市 高校)


男子二部

・ステッパーズ (牛久市 骨杯2部1位)
・バーキャーズ (神栖市 骨杯2回戦)
・We's (つくば市 スダバスケ1位)
・ハートタイズ (牛久市)
・シャークス (牛久市)
・area (稲敷市 稲敷1位)
・ノートリアス (石下)


女子  

・リミット (取手市 稲敷1位)
・レッドスターズ (牛久市 骨杯1位)
・ロングホーン (牛久市 骨杯2回戦)
・タブリス (水戸市)
・ミスジョーカー (富里市 印西1位)
・オーシャンズ (さいたま市 さいたま1位)
・オールデカダンス (つくば市)
・ジーニアス (福島県 福島県3位)
・バンキッシュ (龍ヶ崎市)
・パルス (野田市 埼玉8)
・エコロジー (東金市 茂原1)
・ジャザップ (多摩市 全国青年2連覇)
・リッツ (ひたちなか市)
・ちょんす (つくば市)
・AB女 (船橋市)
・ブルーインズ (足立区 全国優勝)
・毘沙子 (鹿嶋市)
・ザッカーズ (千葉市 千葉市1位
・デイトリック
・でぶす (阿見町)
・ノーシン (龍ヶ崎市 エバラOG)
・美杉クラブ
・Teamダダ (守谷市 県南二連覇)





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(写真 左下が副主催者 龍谷氏 改めて別記事で彼の

活動も紹介したい)







shape your imagination



その想像力を形に・・



http://www.upset-emg.com/







自転車通勤、UPSET

UPSET営業部の片岡です。
いつも沢山の受注を頂きありがとうございます。


さて、草加市在住の私はUPSETの本社所在地
である埼玉県川口市まで、不定期に自転車で通勤をしています。





草加市名物、松並木。

松尾芭蕉が「奥の細道」で通った道として有名です。







そして、こちらが百代橋。




「月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり」



という芭蕉の言葉から命名されています。



満員電車で揺られる時期も長かった自分としては

自転車通勤はとても爽快です。



今後、まだまだ社会的な課題は多いですが、自転車

通勤スタイルが増えるかもしれませんね。



<参考資料>


誠 Style ジテツウは楽しい!

http://bizmakoto.jp/style/articles/1204/23/news011.html




人はなぜジテツウ(自転車通勤)をするのだろうか?


 ジテツウには3Kがある。長距離はきついし、汗だくになるし、道路は危ない。

歩行者と交通事故を起こせば加害者になるリスクもある。だが、電車通勤にだって3Kはある。


「混雑」「こもる(音楽やゲーム)」「危険(痴漢)」。


 前向きに考えよう。ジテツウは人間性を取り戻し、体も心も健康にする。

 ジテツウを「いいじゃないか」と奨励する会社、リスクがあるので「やめて

おこう」という会社、そして見て見ぬふりをする「黙認」な会社。ジテツウに

対する会社のスタンスは3タイプに分かれ、それはどこか企業風土とつながる。



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続きはWEBで


誠 Style:ジテツウを国民運動に


http://bizmakoto.jp/style/articles/1205/22/news006.html


「ジテツウ(自転車通勤)を楽しく!」とはいうものの、ジテツウにはムリもある。

「ジテツウしたいけど危ないし」

「走る道がないんだよね」

「会社も積極的じゃないし、近くに駐輪場所もないし」

「キモチいいのは分かってるけど……」



 全国で1日平均400件も発生する自転車事故のウラには、その何倍もの

ヒヤリハットがある。車道は狭いし路上駐車もある。逆走や無灯火の危険

な自転車乗りもいる。会社の理解が得られにくいとか、天候次第なこともある。


日本でジテツウはムリがあるのだろうか?

クルマの方がよっぽどムリをしている。


(続きはWEBで)



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さてさて、自転車で移動中に、面白いアイデアを

思いついたら、是非、弊社までご連絡を。


共に形にしていきましょう!


shape your imagination!






自転車が大好きな人は、UPSETで僕と握手!

3で割り切れる日は、原監督ばりにコブシを合わせましょう!




http://www.upset-emg.com/









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