北信越インターハイ組み合わせ決定
真夏の祭典。
北信越インターハイの組み合わせが決まりました。
UPSET本社のある埼玉県代表は川口北高校と正智深谷高校です。
高校生の熱戦に期待です。
シード校に挑むチームが巻き起こすUPSET(番狂わせ、大金星)
に注目しています!
平成24年度全国高等学校総合体育大会
第65回全国高等学校バスケットボール選手権
平成24年7月29日~8月3日
会場:いしかわ総合スポーツセンター
金沢市総合体育館
金沢市立中央市民体育館
北陸電力石川体育館
<男子>
1、福岡第一
2、旭川大学
3、県立宇都宮工業
4、佐賀東
5、富山第一
6、長崎西
7、市立柏
8、明成
9、出雲北陵
10、黒沢尻工業
11、国学院久我山
12、金沢市立工業
13、大分舞鶴
14、松山北
15、洛南
16、山口
17、市立船橋
18、明徳義塾
19、県立川内
20、桐光学園
21、東海大学付属第三
22、徳島市立
23、名古屋大谷
24、若松商業
25、津幡
26、山形南
27、近畿大学付属
28、沼津中央
29、八王子
30、尽誠学園
31、神戸市立科学技術
32、正智深谷
33、新潟商業
34、如水館
35、福岡大附属大濠
36、県立市川
37、京北
38、美濃加茂
39、桐生第一
40、初芝第一
41、中部大学第一
42、鳥取東
43、小禄
44、札幌日大
45、北陸
46、厚木東
47、大阪学院
48、九州学院
49、弘前実業
50、倉敷青陵
51、育英
52、延岡学園
53、光泉
54、能代工業
55、四日市工業
56、土浦日大
57、奈良市立一条
58、川口北
59、藤枝明誠
3×3 全国大会
営業部の片岡です。
現在、バスケット界では世界的にも3対3の大会を
推進している事はご存知でしょうか?
オリンピックの正式競技にも採用されるよう、FIBA(国際
バスケット連盟)が準備を進めている最中です。
そんな中、日本国内でも全国規模の3対3の大会が開催されます。
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大会:“Xebio ALL JAPAN 3×3 BASKETBALL(JBA3×3)2012 in HIROSHIMA”
日時:7月28日(土)・29日(日)
会場:広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ
【男子】28チーム
■グループA
TONTROES(長野県)
DYNASTY(愛知県)
山代地鶏(岡山県)
鉄ピラー片フック(広島県)
■グループB
LASER(静岡県)
比治山3on3部(広島県)
⑥(富山県)
勝浦オレンジャー(徳島県)
■グループC
勉族(千葉県)
EAST(山口県)
フリッパーズ(広島県)
STAND PLAY(大阪府)
■グループD
ENOMACHI CATS(広島県)
クラセン(京都府)
UNFINISHED B.(宮城県)
BINTROSE(長野県)
■グループE
Ballin 4ms(滋賀県)
広瀬(広島県)
RBC東京(東京都)
TOYS(岡山県)
■グループF
JEIDZ(福岡県)
石川選抜(石川県)
自然卵(広島県)
AICJ BB CLUB(広島県)
■グループG
NAZUNAクラブ(徳島県)
TEAM-S(神奈川県)
TABASCO(大阪府)
MIKAZUKI(広島県)
【女子】16チーム
■グループO
勉族くのいち(千葉県)
NIYAGARIEZ(愛知県)
ANGEL(山口県)
A in 1(広島県)
■グループP
JUMBOLY(静岡県)
CHAMPS(大阪府)
FOREVER(広島県)
Yaggayo(長崎県)
■グループQ
Co.ayu(滋賀県)
B・J(東京都)
ひややっ子(広島県)
DT∽Dieu(徳島県)
■グループR
Bambina(長野県)
FBC(広島県)
M&W(愛知県)
取手聖徳女子高(茨城県)
選手の皆様、ガンバッてください!
石原塾&アヴェントーラ川口練習
アヴェントーラ川口のフィジカルコーチを務める
石原さんが主宰するスプリント力向上の為の私
塾「石原塾」にUPSET一同でお手伝いと見学で参加しました。
小学生~中学生までの生徒が、ミニコーンやマーキング、そして
パラシュートを使っての様々なダッシュに意欲的に取り組んでいます。
部活動などで、ダッシュというと罰則などでさせられる事が非常に多いで
すが、石原塾の生徒の皆様は走る事が本当に楽しそうです。
電子測定器を使っての20mスプリント測定では、好成績が相次いで
飛び出て、歓喜の笑顔が広がっておりました。
(コーチの方々 アヴェントーラ川口 女子フットサルチームの選手による指導)
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また、翌日、埼玉県川口市からJリーグを目指す
アヴェントーラ川口のジュニア・トップチームの
練習見学とフィジカルメニューへ参加させて頂きました。
http://aventura.sc/soccer/index.html
(埼玉学園大学の体育館がとても綺麗です)
練習メニューの中には、ジュニアチームの選手とトップ
チームの選手がGAME形式で対戦をするような内容も
組まれており、自分よりも体格に勝る大人の選手と
対峙する機会は、ユースの選手にとって、とても
有意義な時間であるように感じます。
また、ここでも石原コーチによるフィジカルメニュー。
チューブトレーニング各種
100m走り、150m、200mと各種スプリント。
私も参加しましたが、いつも2位!
最後の200mだけは意地で一位になれました。
その後、トップの選手も、ユースチームの選手の練習終了後に
石原コーチによるフィジカルトレーニングを実施。
パラシュートを装着しての100mのスプリント
チューブを使って股関節のトレーニング
体幹トレーニング
などなど、みっちりと足腰を鍛えておりました。
トップチームは、埼玉県社会人リーグで児玉SCと29日に対戦を
控えています。
是非、チーム一丸、勝利を勝ち取れますように!
UPSET営業部も、応援しております。
1、2、3、TEAM!
(ジュニア・ユースの選手)
(トップチームのフィジカルトレーニング)







