夜、時々うなされながらも寝ていたから様子を見ていたら「ハッハッ」って苦しそうな呼吸から黒目が上にいき、ガクガクと痙攣に

何となくヤバイなぁーという、母親の感?みたいなのもあり、また2回目ということもあったので何とか冷静に対応できました

痙攣が始まった時間、左右対象の動きか、見守っていたら幸いにも1分程でおさまり、何事も無かったかのようにチー坊はスヤスヤ…

でも顔色が悪かったのでパパが119番へ

パパはチー坊の痙攣を目の当たりにしたのは初だったので、冷静を装いながらも焦っていた模様…。
住所を言い間違えていたし
(←私が慌てて訂正させた
)そして、すぐに救急車が到着~。
物々しい雰囲気にチー坊は目を覚まし、救急車の中ではパパに抱っこされてキョロキョロしていた

意識もハッキリしていたので、救急隊の人に「特に治療は無いと思いますけど、どうします~?」って言われたけど、一応病院に搬送してもらいました

熱も出切ったのか、37度台までに下がり点滴などもせずに問診のみで帰りました~。
帰りはタクシーで30分
家に着くと既に1時近かった
もちろん、チー坊は次の日もおうちで安静…

が、熱が下がったチー坊は元気一杯でした(^^;;
一日お家の中で過ごすのって大変

今はまだ咳をしているけど、今日は保育園に行きました~

もうすぐ運動会だし、早く本調子になるといいな。
それにしても、またあの痙攣の姿を見るとは…( ; ; )
解熱剤は賛否両論あるみたいだけど、今回は全然薬を飲んでくれなかったんだよね~

大好きな牛乳にいれて出したら、
「なんか…変なニオイがするよ…
」って、勘付かれたし
(もちろん、飲まず)難しいなぁ
