ズレた感情と歯車を元に戻すことへの虚無感を感じてゲップが止まらず、
それならと感情をムリヤリ捻じ込んでみても新たな歪みが生じて脱力する。
独りよがりの感情を抱えて、独りよがりの目的地に向かって最短ルートで突っ走ろうとしても
目の前の障害に屈して道に迷う。失う。
道を作ってくれるのは君。
でも君が欲しているものは違うとこにあるのは知ってる。
発信源は僕じゃない。
この世に人がいる限り争いごとは絶えない。
この世に僕が存在する限り悩みは尽きない。
青い空を疎ましく思い、黒い魂に親近感を覚え、赤い目を見てにやりとする。
白い布団がため息をつくのをぼやぁっと見ながら。

それでもまだ灯を求めて、灯にあいたくて
灯はいつまでたっても受け入れてくれない。
愛してるといえば、笑いながらバカじゃないと一蹴する。
どこにも置けない。どこにも置いていけない。

仕事と私事がドタバタで忙しいのと、ロマンティックとうんこが止まらないので
地に足がつかない状況です。
義姉んとこの小学生3年の甥っ子がすでにイケてる男子に成長していて眩しかったです。
未来の彼のちんこは乾く暇がないであろうと思われます。羨望の眼差しです。ガッデム。