書くということ | UPPERBOYの日々是精進

書くということ

再来週、ひさびさにEさん宅でやる愚民合宿の打ち合わせをしていました。
とりあえず私はP3の布教をしたくてしょうがない。そしてOROCHIで思い切り兼続をいじり倒したい。

会話の最中、「そういえばさ、あさひなさんのP3でのカプって何なの?」と聞かれました。
こ、このイノセントスマイル!(何それ)なんのけれんもなくそれを聞くとは、この勇者め!

Eさん「君の傾向から言うと、多分主人公君て右側かなとか思うんだけど」
私  「うん、まあ…すいませんその通りです。だって公式でも彼は綺麗な肌した可愛い子って!」
Eさん「相手誰なの?」
私  「せ、先入観も足せるのもアレだから合宿までいわなくても!」
今言わなくていいこともある。それは今じゃなくてもいいはずよ!と無駄な抵抗。
Eさん「そういえばよく日記に真田って人のこと書いてるよね。相手、真田?」
私  「・・・・・そのとおりです(涙)」
 すげえ、さぐられて10秒でバレた。(笑)まあ、私自身もわかりやすい人間だしなー。
 
というわけで、愚民合宿の時にここ最近書いた物を持っていく約束をしました。
彼女自身も文章を書く子なので、厳しい添削を期待してます。語彙が足りねえとか(涙)
あとは、そだなー…時間軸立てて書いてるものをちょこっともってくかな~。