オタクパソコン
いえ、独り言なんですが。
このパソコン、実は先週日曜日までぶっ壊れてて修理に出していました。
(このブログはその日に立ち上げたのですよ。イベントがえりの勢いで)
日曜日、イベントから帰宅したらば修理工場から帰ってきてたのですが。
「ほー、帰って来たか。書き溜めているホモ小説・夢小説ごとクラッシュ覚悟してたが。買いなおしは冬のボーナスか来年の夏のボーナスだな。会社でやってる給与からの自動積み立て貯金には死んでも手をつけんぞ。それにしてもこのパソ子はメモリの容量少ないのに頑張るなあ・・・あ、せっかくだしCドラ整理するか」
長い独り言の後、立ち上げるために接続かましてスイッチオーン!
起動音「君のためにピアノを弾いてあげようか・・・」(By 九龍妖魔学園紀 取手君ボイス)
「・・・設定このままで修理に出したってことは、メンテの人は聞いた訳よね、この、私にとってはとても癒されるご挨拶でも、怪談の始まりにしか聞こえないような起動音・・・」
ちなみに壁紙はBASARA元就様でした。すげえ、360度オタク仕様パソコン!(涙)
何で唐突にこんな事を書いたのかというと。
さっきのブログを書いた後、一度電源を落としたパソコンを
「ちょっと仕事の原稿書くから貸して」と頼みに来た父親に「いいよ」と快諾して自分の部屋を出たのですが。
直後。
「ぎゃあ!」
という父の悲鳴。
私「どうしたの?」
父「なんだよこのパソコン!喋ったぞ!」
私「起動音だよ。そういうふうに喋るように設定したんだってば」
父「やめようよ、この音!怖いんだよ!お父さん怪談嫌いなの知ってるでしょ(涙)」
私「怪談?!取手君に対して何たる暴言を(怒)」
父「殴るな!・・・聞きたくないけど、終了する時はなんて音なんだ?」
私「同じ声で「また会いに来てくれると嬉しいよ」だけど?」
父「・・・・お願い、変えて頂戴(涙)」
という、ハートフルな会話が交わされたからです。
起動音?
変えませんでしたよ。っていうか、変えてたまるか(笑顔)
このパソコン、実は先週日曜日までぶっ壊れてて修理に出していました。
(このブログはその日に立ち上げたのですよ。イベントがえりの勢いで)
日曜日、イベントから帰宅したらば修理工場から帰ってきてたのですが。
「ほー、帰って来たか。書き溜めているホモ小説・夢小説ごとクラッシュ覚悟してたが。買いなおしは冬のボーナスか来年の夏のボーナスだな。会社でやってる給与からの自動積み立て貯金には死んでも手をつけんぞ。それにしてもこのパソ子はメモリの容量少ないのに頑張るなあ・・・あ、せっかくだしCドラ整理するか」
長い独り言の後、立ち上げるために接続かましてスイッチオーン!
起動音「君のためにピアノを弾いてあげようか・・・」(By 九龍妖魔学園紀 取手君ボイス)
「・・・設定このままで修理に出したってことは、メンテの人は聞いた訳よね、この、私にとってはとても癒されるご挨拶でも、怪談の始まりにしか聞こえないような起動音・・・」
ちなみに壁紙はBASARA元就様でした。すげえ、360度オタク仕様パソコン!(涙)
何で唐突にこんな事を書いたのかというと。
さっきのブログを書いた後、一度電源を落としたパソコンを
「ちょっと仕事の原稿書くから貸して」と頼みに来た父親に「いいよ」と快諾して自分の部屋を出たのですが。
直後。
「ぎゃあ!」
という父の悲鳴。
私「どうしたの?」
父「なんだよこのパソコン!喋ったぞ!」
私「起動音だよ。そういうふうに喋るように設定したんだってば」
父「やめようよ、この音!怖いんだよ!お父さん怪談嫌いなの知ってるでしょ(涙)」
私「怪談?!取手君に対して何たる暴言を(怒)」
父「殴るな!・・・聞きたくないけど、終了する時はなんて音なんだ?」
私「同じ声で「また会いに来てくれると嬉しいよ」だけど?」
父「・・・・お願い、変えて頂戴(涙)」
という、ハートフルな会話が交わされたからです。
起動音?
変えませんでしたよ。っていうか、変えてたまるか(笑顔)