耳がちぎれるかと思うくらい寒い夜に
家に帰ってきて、次の日からは
家族で泊りでスキー&スノボー(*^^*)
栂池の雪はふわふわだったし
快晴で空いてたし、最高だった!
一年ぶりのスノボーだったけど
感覚ちゃっと取り戻したし
普通に滑っておりてこれた(^O^)
疲れ果てた私は、次の日に起こる
悪夢など予想もせずに7時か8時ごろにはすでに夢の中。。。。
次の朝、両親の声が耳に入ってきて
外は晴れててどうやら雪もちょっと降ったらしい。
起きようと思っているが全く体がいうことを聞かない。
頭もまだ半分寝ている感じ。
それでも朝ごはんを食べにいかないといけないので
無理やり起きて食べにいったものの
食欲ゼロ。
唯一飲みたいと思ったのがオレンジジュース。
それでも何か食べないとと思い
とりあえずバイキング(数は少なかったけど)のものほぼ全部
一口ずつは食べた。
部屋に帰ってスノボーにいこうとしたが
体はまた布団の中に逆戻り。
それが最後、具合が悪いのは確定的で
結局知らないうちにまた眠りについてて.....。
私の具合が悪いということで
二日目は半日で切り上げて
早めに家に帰ることに。
家族には申し訳なさすぎた(;_;)
旅行に来て体調崩すという
このタイミングの悪さ。
私がまだ本当に小さい時に家族で海に行った時に
急に熱出したこと思い出した。
そんなこんなで急遽家に帰ってきて
熱を計ってみたらなんと40℃。
まさかの高熱ぶりに自分でもびっくり。
薬飲んでひたすら寝て次の日には
微熱ぐらいまで下げることができた
この治癒力にもまたびっくり。
この熱、ボストンで一人の時でなくてよかった。
一人のだったらきっと辛すぎる。
と、こんなこともありました。
まあ毒抜きもできただろうので
一安心。
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