しあわせのひとしずく~みずから真我を探求して、身も心もハッピーに願いごと全部叶えちゃう話~ -4ページ目

しあわせのひとしずく~みずから真我を探求して、身も心もハッピーに願いごと全部叶えちゃう話~

水から学んで、
人とのご縁に生かされてます
すべてはひとつにつながっている
流れにまかせて自由に生きてます

(この記事は3分以内に読めます。)

 

生物のは、いろんな星々から

やってきて、今の人生を全部チョイスして

生まれてきています。

 

 

 

なので、前世は存在します。

 

 

 

もし前世がないと仮定すると

来世もないので、死んだら、

すべてが終わります。

 

 

 

だからこそ、今を大切にしないといけない

ということになるかもしれません。

 

 

 

ただ現世しかないと考えると・・・

いろいろと矛盾や理不尽さを感じて

しまうのです。

 

 

 

前世も来世もない、

一度キリのリアル人生ゲームは

才能や能力や運命にハンデがありすぎて

面白くもなんともありません。

こんなに面白くないものを

グレートサムシング

が作るわけがない( *´艸`)

 

 

 

頭が良かったり、

見た目が良かったり、

才能に恵まれていたり、

お金持ちで生まれたり、

 

 

 

一度キリなのだとしたら

何を基準に、その状態で

生まれてくるのか

全く、意味がわかりません。

(才能ない人側の見解( ;∀;))

 

 

というわけで、

 

 

この世の営みの中で

昨日があって、今日があり、

そして明日がやってくるように

 

 

あの世の営みでも

前世があって、現世があり、

そして来世もやってくるので

あります。

 

 

 

なので、朝という一日のはじまりの

漢字を分解すると十月十日と書きます。

お母さんのお腹の中で過ごす時間と

同じ。

 

 

 

だから毎晩、眠りにつくときに

死んで、毎朝生まれ変わっているんです。

 

 

 

ちょっとだけ不幸で、かなり有り難いのは、

昨日の記憶が、しっかりあること。

 

 

 

毎日、昨日の記憶が全くなくて、

今日を迎えたらかなりやばい。

たぶん人類に進化はないだろうな・・・

みんな、とても幸せかもしれないけど(^_^;)

 

 

 

人生において、

とても有り難いのは

前世の記憶がないこと・・・・

ほんの少し不幸なのは

何をするために生まれたのか

全部、忘れていること。

 

 

 

ただ現世が終わると全部、思い出します。

 

 

 

生まれる前に予定しておいたことを

やり忘れたってならないかどうかが

人生のテーマなのです。

 

 

 

生まれる前に、いろんなストーリー

を自分で決めているので、

 

 

 

他の人では経験できない。

今の自分でないとダメなわけです。

 

 

 

自分以外の誰かではダメなのですから

他人と比べることもないし、

すべてが違っていて当たり前

違っていることが有り難い。

 

 

 

苦しい状況、悲しい状況、とんでもない状態に

いる、あなたは誰よりも強いんです。すごい!!

 

 

 

もし、苦しかったり、つらかったりするなら

もがかないこと、流れに身を任せてみる。

 

 

 

一番の大切なことは、

他人からどう思われるかではなく

自分が自分を好きでいて

あげているかどうか・・・

 

 

 

自愛からすべてがはじまる。

 

 

 

https://ameblo.jp/upmaron/entry-12609972583.html

 

 

 

 

私たちの住まう日本には

 

 

 

古くから雷を神として崇める

雷神信仰があります。

神様として畏怖・祈願の対象としているのです。

 

 

 

カミナリは

 

 

神鳴りとも書き、

 

 

 

神さまからのお告げ

メッセージとしての

意味もあるんだそうです。

 

 

 

そんな雷様と私たちが普段

主食として食べているお米との

間にもエピソードがあります。

 

 

 

弥生時代

日本国内に稲作が広まり

定住することが可能になって

国家が生まれました。

 

 

 

そのことは日本の神話である

古事記の中にも描かれています。

 

 

 

 

 

 

私たち日本人の皇祖神である

天照大御神

 

稲穂孫である

瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)

民たちが飢えることのないようにと

授けられました。

 

 

天孫降臨神話の中の

 

 

ゆにわ稲穂の神勅です。

 

 

天候不良や洪水など

災害による米の不作は、

飢えや、それに

ともなう疫病など、

命に直接関係するため

 

 

豊作を祈ることは

国家の安泰、国民の繁栄

を祈ることに他ならないことから

 

 

五穀豊穣を願う 春の祈年祭

収穫の恵に感謝する 秋の新嘗祭

というように稲作を中心とした営みを

2000年以上繰り返して来ました。

 

 

米つくりは日本人にとって

大切な文化でもあったのです。

 

 

 

稲作を繰り返す中で

 

 

 

雷が多く鳴った年、

お米が良く育ち豊作になっことから

 

 

稲を良く育てる雷の存在を

にしたい

存在だということで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稲妻

呼ばれるようになりました。

 

 

神社の中で

注連縄紙垂

そのことが示されています。

 

 

 

稲妻の力が水に宿ると

生きた力のある水になり、

植物や生命を育んでいくのです。

 

 

 

そして力のある水、生きた水

目で見ても、はっきりとわかります。

 

 

 

生きた水青いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青いと水は

という字の語源になります。

 

 

お清めという言葉からもわかるとおり

水は身体を浄化してくれる作用があります。

 

 

 

神道でのは、

水で流して清めます。

 

 

仏教においても水垢離(みずごり)

キリスト教でも沐浴

 

水を使って清めます。

 

 

 

毎日のあわただしい生活の中での

汗や汚れを洗い流すことはもちろん

 

 

力のある水はストレスや感情など

目に見えないものも浄化してくれます。

 

 

 

飲むことで身体の内側から清めてくれ

お風呂やシャワーなどで

外側から清めてくれるのです。

 

 

 

 

 

意識しないでいると

当たり前に存在する水ですが

 

 

有り難い存在として意識を

変えてみるだけで何か変化がある

かもしれません。

 

 

人の身体の70%

地球の表面の70%

 

 

水が大切なことをほとんどの

人は知っています。

 

 

知っているけど大切にしていない

そんな感じがするるのはなぜなんでしょうね。