アメブロのテンプレートをオリジナルにカスタマイズしよう~準備編
アメブロのデザインを自分だけのテンプレートへと
カスタマイズしていく準備をしたいと思います。
ちなみに、普通にデザインを変更したい場合は、
「ブログを書く」 → 「デザインの変更」 をクリックします。
すると、以下のような画面が表示されます。
その画面を更に下にスクロールさせると、様々な魅力的なデザインが
ひしめき合ってます。しかし、これらは、ほんの一部です。
人気のデザインから「すべて」を選ぶと、数多くのテンプレートが
表示されますので、この中で気にいるものがあったら、
それを選択しても、良いかもしれませんね。
でもここはあえて、イバラの道を進み、スキルアップを図るため、
まっさらの状態からテンプレートをカスタマイズしてみたいと思います。
まずは、自分のテンプレートを確認します。
ここを確認して、「カスタマイズ|CSSの編集」が表示されていない場合は、
そのデザインはカスタマイズができないテンプレートであることが分かります。
では、カスタマイズが出来るデザインに変更してみたいと思います。
ページの上のほうに戻ると、以下のような場所があるので、
一番右側の「カスタム可能」をクリックします。
すると、「カスタム可能デザイン」が表示されますので、
カスタマイズの元をどれにするか、選びますが、
ここでは、「ベーシック」を選択したいと思います。
すると、以下のような画面に切り替わり、レイアウトをどれにするかを
聞かれてきますので、お好きなレイアウトを選択してください。
そして、「適用する」をクリックします。
ここでは、2カラムの右メニューを選択したいと思います。
なぜ2カラムの右メニューを選択したかというと、
これにはちょっとした理由があります。
これは、最後にでもお話しするとしますので、楽しみにしていてくださいね。
余談ですが、早速、ブログの名前が変わっています。気づきました?
それで、今このタイトルを見て、よろしくないことに気づきました。
これもちょっとした理由があります。
全てには理由があるので、良く考えることが大事です。
多分また変わると思いますので、楽しみにしていて下さい(笑)
で、話をもどしまして、「適用する」をクリックすると、
次のような画面が表示されますので、
「デザインの変更トップページ」をクリックしてください。
すると、最初の画面に戻ります。
次回は、デザイン(テンプレート)のカスタマイズを行いたいと思います。
お楽しみに
…あっ、忘れてました
2カラムの右メニューをしようする理由ですね。
この理由としては、Webページを見る人たちの
ほぼ共通した行動を考慮したためです。
共通した行動とは一体何なのかというと、Webページを
読む場合、ほとんどの人が、左上から右下に向かって
目線を移動させながら読んでいるということが関係してます。
ということは、初めに見る右上の部分が、そのページで
最も読まれる場所であるということになります。
それが、Webページを読んでいくに従って、
途中で興味がなくなって、離脱したり、飽きたりするため、
右下にたどり着く人はかなり少なくなってしまいます。
つまり、Webページへ来てくれた人に、最も見てもらいたい内容を
右上に持ってくる必要があります。
右上の内容次第では、Webページの内容に興味を持ってくれる人も
多くなるので、右下の部分にたどり着く人も増加する事になり、
多くの内容を見てもらえる結果になるというわけです。
まとめますと、今回、「2カラムの右メニュー」を使用した
理由としては、一番右上に来る記事のタイトルで興味を持ってもらい、
全ての記事を読んでもらいたいという目的ということでした。
更には、タイトルをまた変えると言っていた理由もここに繋がります。
初めて来た人が最初に読む場所は、何といっても「タイトル」が
ダントツに一番ですからね。
確か本文の6倍多く読まれるだったかな?
本文を読んでもらいたいのであれば、最初で興味を
持ってもらうようにいろいろ工夫が必要なわけです。
これは、Webマーケティングを行うための基本でもあります。
あっ、なんだかWebマーケティングの内容を、
ブログに書いていくのも楽しいような感じがしますので、
こちらもテーマに挙げて書いていきたいと思います。
先にも言った通り、全てには理由があると思うんですよね。
理由があるからこそ行動力に繋がるのではないでしょうか。
その理由こそが目的であり、自分自身の理念や
プライオリティになっていくのだと思います。
本田宗一郎さんは
「理念なき行動は凶器であり、行動なき理念は無価値である」
といってました。
昔は分らなかった格言や名言などが、ちょっぴり理解できる
お年頃になってきました(笑)
…長くなりすぎました。
忘れているかも知れないので、もう一度、予告を…。
次回は、デザイン(テンプレート)のカスタマイズを行いたいと思います。
お楽しみに
カスタマイズしていく準備をしたいと思います。
ちなみに、普通にデザインを変更したい場合は、
「ブログを書く」 → 「デザインの変更」 をクリックします。
すると、以下のような画面が表示されます。
その画面を更に下にスクロールさせると、様々な魅力的なデザインが
ひしめき合ってます。しかし、これらは、ほんの一部です。
人気のデザインから「すべて」を選ぶと、数多くのテンプレートが
表示されますので、この中で気にいるものがあったら、
それを選択しても、良いかもしれませんね。
でもここはあえて、イバラの道を進み、スキルアップを図るため、
まっさらの状態からテンプレートをカスタマイズしてみたいと思います。
まずは、自分のテンプレートを確認します。
ここを確認して、「カスタマイズ|CSSの編集」が表示されていない場合は、
そのデザインはカスタマイズができないテンプレートであることが分かります。
では、カスタマイズが出来るデザインに変更してみたいと思います。
ページの上のほうに戻ると、以下のような場所があるので、
一番右側の「カスタム可能」をクリックします。
すると、「カスタム可能デザイン」が表示されますので、
カスタマイズの元をどれにするか、選びますが、
ここでは、「ベーシック」を選択したいと思います。
すると、以下のような画面に切り替わり、レイアウトをどれにするかを
聞かれてきますので、お好きなレイアウトを選択してください。
そして、「適用する」をクリックします。
ここでは、2カラムの右メニューを選択したいと思います。
なぜ2カラムの右メニューを選択したかというと、
これにはちょっとした理由があります。
これは、最後にでもお話しするとしますので、楽しみにしていてくださいね。
余談ですが、早速、ブログの名前が変わっています。気づきました?
それで、今このタイトルを見て、よろしくないことに気づきました。
これもちょっとした理由があります。
全てには理由があるので、良く考えることが大事です。
多分また変わると思いますので、楽しみにしていて下さい(笑)
で、話をもどしまして、「適用する」をクリックすると、
次のような画面が表示されますので、
「デザインの変更トップページ」をクリックしてください。
すると、最初の画面に戻ります。
次回は、デザイン(テンプレート)のカスタマイズを行いたいと思います。
お楽しみに

…あっ、忘れてました

2カラムの右メニューをしようする理由ですね。
この理由としては、Webページを見る人たちの
ほぼ共通した行動を考慮したためです。
共通した行動とは一体何なのかというと、Webページを
読む場合、ほとんどの人が、左上から右下に向かって
目線を移動させながら読んでいるということが関係してます。
ということは、初めに見る右上の部分が、そのページで
最も読まれる場所であるということになります。
それが、Webページを読んでいくに従って、
途中で興味がなくなって、離脱したり、飽きたりするため、
右下にたどり着く人はかなり少なくなってしまいます。
つまり、Webページへ来てくれた人に、最も見てもらいたい内容を
右上に持ってくる必要があります。
右上の内容次第では、Webページの内容に興味を持ってくれる人も
多くなるので、右下の部分にたどり着く人も増加する事になり、
多くの内容を見てもらえる結果になるというわけです。
まとめますと、今回、「2カラムの右メニュー」を使用した
理由としては、一番右上に来る記事のタイトルで興味を持ってもらい、
全ての記事を読んでもらいたいという目的ということでした。
更には、タイトルをまた変えると言っていた理由もここに繋がります。
初めて来た人が最初に読む場所は、何といっても「タイトル」が
ダントツに一番ですからね。
確か本文の6倍多く読まれるだったかな?
本文を読んでもらいたいのであれば、最初で興味を
持ってもらうようにいろいろ工夫が必要なわけです。
これは、Webマーケティングを行うための基本でもあります。
あっ、なんだかWebマーケティングの内容を、
ブログに書いていくのも楽しいような感じがしますので、
こちらもテーマに挙げて書いていきたいと思います。
先にも言った通り、全てには理由があると思うんですよね。
理由があるからこそ行動力に繋がるのではないでしょうか。
その理由こそが目的であり、自分自身の理念や
プライオリティになっていくのだと思います。
本田宗一郎さんは
「理念なき行動は凶器であり、行動なき理念は無価値である」
といってました。
昔は分らなかった格言や名言などが、ちょっぴり理解できる
お年頃になってきました(笑)
…長くなりすぎました。
忘れているかも知れないので、もう一度、予告を…。
次回は、デザイン(テンプレート)のカスタマイズを行いたいと思います。
お楽しみに
