6畳弱の納戸の中を壁に激突せず飛び回ることが出来るようになりました。
さらに、水浴びもしますし
小松菜🥬だって自分でちぎって食べれるし、
昨日からはミルワームも自分からおがくずの中、クチバシを突っ込んで食べれるようになりました。
あんな弱々しい小さな雛が
1ヶ月もたたずに
尾羽の立派なヒヨドリになりつつあります。
嬉しい反面、もうすぐ放野してお別れの時期が近づいてると思うと、なんだか寂しいです。
ただ気がかりなのは、餌をあげる私にすごい懐いてしまってることです。
仕事から帰ってくると私の周りをクルクルまわったり、肩に乗ってピーピー大歓迎してくれます。
このままだと放野した後、天敵はもちろん人間に恐怖心がないようでは生命の危険がありますし。
放野する前は冷たくして嫌われるようにするらしいのですが、私にできるんだろうか?😢
追伸:
「いつもの野鳥駆け込み掲示板」でその心配を野鳥に詳しい方々に投げかけたところ、もともとヒヨドリはなつきやすい野鳥ですし、人の識別能力もあるとのことであまり心配いらないようでした😊
