コンバーションレートについて考えてみたんだけどホームページやブログなどウェブと呼ばれるサイトにアクセスがあった時の数をページビューと呼ぶんだけど、トータルの訪問者数じゃなくて何回自分のサイトが表示されたかってことになります。


訪問者の事をユニークユーザーって言ったりもするんだけど、その訪問者の閲覧回数のうちコンバージョン(商品購入や資料請求などのアクションを起こした回数)があなたのサイト上から獲得できた報酬だったり結果を示す指標のことをコンバーションが良いとか悪いとかって表現するんだよね。


トップページとか個別のページで商品だったりイベントの告知だったりをやって一定のコンバージョン件数を調査比較してみると面白いよ。

それぞれの広告とか曜日によってもどれだけ違うかコンバージョンレートを比較するとプロモーションの参考になるからね。


今の時代はデータ蓄積は重要だよ。


商用目的でもお小遣い稼ぎでもウェブサイト上で獲得できる最終的な対価をGETするには努力が必要なんだ。


うまく誘導させるコツをつかんだらサイトへのアクセス数に対してコンバージョンレートも自然とあがって、
リアル生活にもおおいに役立つでしょうね。