普段から鳥や木を眺めるのが好きなわたし。
でも、名前の方はさっぱり。
超メジャーなものをのぞいては、名前はぜんぜんわからない。
なので、以前から気にはなっていたのだけれど。
先日、公園で鳥の名前をたずねられてから、俄然気になりだし、とうとう。。。
こんな本を購入してしまった。
- 日本の生きもの図鑑/石戸 忠
- ¥2,100
- Amazon.co.jp
鳥のみらならず、植物、昆虫、鳥以外の生き物まで、それらが見られる場所別(街、里、山、水辺、海)にイラストと特徴がまとめられている。
コンパクトでとても便利な一冊。
今まで見たまま”白黒鳥”と勝手に呼んでいた鳥が”セキレイ”という鳥だったことがわかったり、さっそくお役立ち![]()
これからは、散歩の際にも持ち歩いて、”動植物博士”にれるように勉強します。