かーくん、夏のライブツアー完走、おめでとう!
たとえ足が攣っても即座にリカバリーして笑いも添え、いつも全力で愛とリズムを刻み疾走し続けるスーパーヒーロー⚡️かーくん!
ありがとう!会える時も会えない時も、愛しているよ♡
2026年夏のライブツアーが終わって、一週間が経ちました。あっというまですね…。振り返りはまた徐々にしたいと思います。
かーくんとの夏が終わってしまっても、8月19日には光GENJIのサブスクとDL配信解禁!
㊗️デビュー39周年&サブスク・DL配信開始✨#光GENJI
— 77iroc (@77iroc) August 18, 2026
Sooooooo nice to see you again! https://t.co/LKT9Q4BPU8
一番最初に聞いたのは、2.5.7です🎶
Shout-out to #諸星和己 🙌 Such an iconic idol and artist, yet an unsung hero of our time.
翌20日にはかーくんの12月のディナーショーの申し込みスタートがしました。
ディナーショーの方は昨日までにFC申込枠が埋まるという疾走感☆彡
さみしさを感じる暇がないほど楽しみがいっぱい…と言ったら、それは嘘になります。楽しみはある、だがさみしさもある。
平日は仕事でバタつきがちなので、正直に言ってライブの余韻に浸る余裕はあまりありません。たまに隙を見てXでポストをあげてはいますが、あんな細切れの独り言なんかじゃとてもとても表現しきれない。
本当はかーくんの新譜や光GENJIの曲を日がな一日聞いてうふうふしたり涙したりする時間も欲しいですが、そうも言っていられないのが現実です。
それでも、毎日毎日、飽きもせずかーくんのことは想っています。
特に光GENJI界隈が賑やかな時は、10代20代の頃のかーくんが”流れてくる”ことも多いです。若い頃のかーくん、かわいいな♡かっこいいな♡と思う。
でもやっぱり、「今」のかーくんがいい。なんでだろうな。いつもそう思います。
若い人のキレイにはかなわないよ
でもそれは若い人にまかせておけばいい
みなさんには 経験から滲み出る
美しさというものがあります
これは毎回のようにかーくんが言っていたことだけど、ある時、とっさの一言で、
本当に出てるんですよ みなさん
顔に こう む~っと…
出てるんだよwww
って言って、自分で笑っちゃっててw
む~ってなにww
でもなんかわかる。む~っw かーくんのオノマトペって、なんでこうも愛おしいのでしょう。
俺だって若い人にはかなわないよ。白くてさ。
俺なんか愛のメモリーw
私は常にかーくん一強、365日360度桃担であるため、若者に限らず「他の誰か」とかーくんが同じ舞台に上がることがありません。「他の人」の美しさを認識したり素敵だなと思うことはあっても、それは、かーくんに対する感情とはほど遠いです。
若くてきれいなのは、ある意味当たり前。
白を美とするのは、どちらかというと日本や一部アジアだけの基準。
そんなものは、とーっくに超越しているんですよ、諸星和己(敬称略)は!
50代後半に差し掛かっても、歌って良し喋って良し脱いで良し!お顔はお母さん似で永遠にかわいい!そのティアラ風カチューシャとパワフルドラムは普通両立せん!
あと若い頃よりたくましくなったくせに慎ましやかにもなってきてますます愛おしい!
200%ドヤっていい肉体美なのに、へへっなんでみんな喜んでんのおかしいだろっな照れが垣間見えるところが、ますますますますすき💓#諸星和己
— 77iroc (@77iroc) August 18, 2026
浅草のTry Again でギターの弦が切れて、嵐の中の電線みたいにブンブン暴れてた。今の自分は、ちょっとその弦みたいだ。
今の若者の、どれだけがその域に達するのでしょうか。
今回はさらっとリブログに留め、書きたいことは別に書こうと思っていたのに、また長くなってきてしまいました。
会報も届きました。あ!ブログでもお知らせ出ましたね。
今年もまだまだかーくんに逢いたいです。
かーくんのライブに行きだす前の生活が思い出せない。かーくんとかーくんの音楽無しで、何を原動力に生きてたんだろ😀 #諸星和己
— 77iroc (@77iroc) August 20, 2026
A hug is needed…from someone in particular🥹🩷 https://t.co/IC6kQGXyyU
— 77iroc (@77iroc) August 21, 2026

