かーくんにすごく逢いたいけど、まだ逢えないから。
CDを聞いたり、ブログや5時夢を見返して、かーくん補給に努めています。
かーくんが5時夢で話す話は、その時のライブでのトークとわりとリンクしているので、あー2024年のライブでもそう言っていたよねえとか、 あれって2021年だったんだ?とか。リアタイ時とは違う楽しみ方ができます。
かーくんってやっぱり面白い。
面白い噺家(笑)というだけでなく、興味深い存在、という意味でも。
5秒前までふざけていたのに、急に、あれ?今のは本音では?みたいのが入り込んできたり。そういうところは、マスコミに切り取られない。いや切り取ってしまったら伝わりづらいし、むしろ「営業妨害」になっちゃうかもしれないから、それを期待しているわけじゃないけどね。なんでかなあって。
私が5時夢を録画し始めたのはコロナ禍のリモート出演からです。飛行機が飛んでなくて日本に帰れない⇒帰れるはするけど渡航の度にPCR検査や隔離…そんな時代があったんだった。かーくん、大変だったよね。遠い昔のことのような気もしてたけど、たった5年ほど前かー。
かーくんがハワイにいるとさみしいなって思うけど、今は自由に行き来できるようになったから。
日常に感謝です。
髪が伸びてきたね♡刈り上げたサイドの成長度合いも見せて♡
爪は相変わらず短いね♡
というわけで?
タイトルを回収します。
かーくんの、爪が好き♡
手全体、好きだけど。
短く切りそろえられた爪。

いつ見てもキレイ♡
ヘルシーで清潔感のある長い指。温かく柔らかい包容力を体現している手のひら。
かーくんの手は、雄とフェミニティの共生が顕著な部位のひとつだと思います。
握手なんて一瞬なのに、かーくんの手の感触や温度や湿度は、なぜかずっと覚えているんだよ。
☆
私の爪は昔から折れやすく優美さのカケラもなくどうにも不格好な深爪気味で、好きじゃありません。
でも一応おしゃれ心は残っていて、たまにマニュキアを塗ったりしています。
プロにやってもらった方が格段に綺麗で長持ちするのはわかっている。ジェルネイルっていうのにも興味はある。しかしながら、私はマニュキアを大量に保持しているので、使わないともったいないのです。

単色マニキュア派ですが、最近はネイルチップも自分でつくってたりしています。
ネイルチップ(プラスチック)だと、自爪ではムラになりやすい色とか、除光液でもとりづらいラメも大胆に使えて良し。反対に自爪では綺麗に出るエフェクトが、プラスチックだと映えなかったりなど、色々面白い発見があります。
あくまで「つくる」のにハマっているだけで、実際にはあまり付けないんですけどね。ネイルチップは、衛生面や爪への負担から、一日で外すことが推奨されているようなので、なんだか着脱が面倒くさいし、爪のおしゃれを追求するより、まずケアが大事なお年頃ではないかという葛藤もあり。
何度か失敗しましたが(すぐにぽろぽろ取れちゃう)、自爪のサイズに合わせてカットしてフィット感を強めたり、強力な粘着グミを使えば、一日なら日常生活に耐えてキープできることはわかりました。
来月までには、爪の健康とおしゃれのバランスを見出さなければ。
愛しの深爪さんのもとに行くときには、いつもよりちゃんとしなくちゃ、と思います。
☆
先日、映画『私を離さないで』を見ました。
映画の内容には静かな憤りを覚えつつ…ふと自分の手元を見ると、プラスチックの爪の山。
私は、自分の爪の「代わり」をつくろうとして、あれこれ塗りたくったり、容赦なく爪切りでバチバチ切り落としたりしているではないか。失敗したら、最終的にはゴミ箱にポイ。もしこのプラスチックにも感情や痛みがあったら、自分もたいがい外道だな、と思った。
☆
話が逸れてきた。。
逸れついでに。
爪じゃない部位にも♡
かーくんのブログを見返していたら…
ふふふ。
そうそう、私もナイス🍑って思ったひとり。
あれ、このコメント最初からあったっけ?(笑) 見逃しただけかな?
