私は、以前このブログにおいて「なぜ諸星和己は羽根付きバンダナがおそろしく似合うのか」や「人類はなぜ胸の谷間に惹かれるのか」について研究したいなどと吐露しておりました。

 

今もその気持ちは変わりません。

加えて、『リュックと肩幅から読み解く萌え背事案』ですとか『昭和世代のアナログ聖地探訪』といった本も執筆したいと思っている。笑

 

 


まあこれは冗談…ではありますけれども、働かなくても生活に困らないお金がある人生だったら、ひたすら研究と執筆をしていたかもしれません。

出版はできなくても、ブログがありますね!サボりがちですが、書きたいことは色々溜まっています。『昭和世代のアナログ聖地探訪』はブログ版を書きたいのですが、自分の記憶を紐解く作業もあるのでちょっと後回しにしています。 

 

 

 



子供の頃、かーくんのブロマイドを持っていました。「ブロマイド」と「生写真」というのがありましたね。私はなぜか「生写真」の方を多く持っていた気がします。どっちがどうだったか、いまいち思い出せない…。

試しにGrokに聞いてみる。



 

うーん、やっぱりいまいちはっきりしないというか、たぶん、これは、現代におけるブロマイドと生写真の定義なのかな?

昭和時代の「生写真」は「ブロマイド」よりサイズが少し大きくて白い縁もなくて、全面に写真バーン!という感じがしてた…気がする。お気に入りが何枚かあって、毎日毎日眺めていたよ、かーくん♡

今でも、「ブロマイド」や「生写真」は販売はしていますが、ご本人がブログに写真をアップしてくれる時代でもあります。

 

 

 

メタい♡

「メタい」は最近の言葉で、いや本当に最近の若者が使ってるのか知らんけれども、たぶん既存の日本語で説明するより短くて済むので、使ってみてる。


え、メタいって2014年から載ってるの!?

 


かーくんのエモさは、時々メタで増幅する。

メタ感がうまく説明できないけど…

「過去のかーくん」や「テレビ等の中で語られるかーくん」と、「現在のリアルかーくん」が邂逅する。これを「メタい」と言っていいんじゃないかな。


さて。
 

しばし、数年前から現在までの諸星さんの「ブロマイド/生写真」の一部を愛でてみましょうか♡

 

 

 
 
 
 
 
 

 

 

写真集めは楽しいのですが、強い副反応もあります。

 

猛烈に切実にかーくんに会いたくなってしまう。

 

ブロマイドを眺めていた過去も、ブログを眺めている今も、それは同じですね。