時々、このブログ初めて読む方もいらっしゃるのかなと思うことがあるので、今さらかもしれないけど今日は改めての自己紹介から始まってみよう。

 

”私、77irocは東京に住む会社員。造詣の深さはないが、美術や音楽や映画や本などが好き。昨年、30年ぶりにかーくんこと諸星和己さんのファンになり、今は毎日かーくんのブログを楽しみにしている。コロナ渦で以前のように外に出向いてアートを楽しむことができないが、その反動か、落書きが止まらない日々”

 

 

独り言がダラダラ綴られ下手の横好きの落書きが晒されるだけのブログですけれど、もしよろしけばご笑納ください(笑)

 

 

さてさて、本当は終日かーくんにうつつを抜かしていたいのですが、残念ながらそうも言っていられないのが現実。私、そろそろ、やらなくてはいけないことに取り掛からなくてはいけません。「頑張れ、自分!」な時。んーーでもその前に!やっぱり今日もかーくん愛を叫んでおきたいな!^^

 

優先順位が違うだろっていう冷静な自分の声も聞こえるのですが、いいのいいの、かーくんにはかなわないの!って言い張る自分、スゴイ手ごわい^^;

 

 

えーと、今日は(も)大した話ではありません。早く本題に入りなさいよ^^;

 

絵にはある程度、無意識レベルにせよ、描き手の好みが反映されるものだと思います。嫌いなものを描く、ネガティブな感情の消化方法という場合もあると思うけど、私は基本的には好きなものを描きたいと思っている。

 

画力が足りないせいで、描けねぇーー!!って悶々とすることの方が多いのだけど^^; それでも懲りずに、好きな色、線、素敵だな、かっこいいなと思う貌(かたち)を捉えようとしている。

 

例えば、自分が男だったらこう在りたいなーという、いわば、”理想の体形”。それを夢想して(実際に写真などは見ていない)絵で表現しようとすると、こうなる。

 

 

自分は男に生まれていたとしても、かーくんに憧れるんだろうな。

と思った瞬間は、"新鮮”だった^^ 

 

ちなみに昨夜のロンハーを見る前に描いている落書きです。

(ロンハー、見ました!やっぱりかーくんはかっこいい♡)

 

逞しい首、曲線美を持つ肩と腕、厚い胸板。

 

もうかーくんは石膏像のモデルになったらいいよ(真顔)。