毎日同じような感じだし~今はあまり動き回れないし~もう年だし~新しい、「初めて」のことなんてそうそう無いよ!なんて言い訳しがちな自分^^; もう少し柔軟なアタマを持ちたい!

 

かーくんのfirst hiを見ていると、こういう視点もあるのか!と気づかされます。

今日も更新!(あれとっくに昨日だ!^^;)ありがとうございます!!

 

諸星和己 オフィシャルブログ NOWADAYS

 

わあlove letterだ~♡

素敵ですね!

 

かーくんはただ立っているだけでも、たくさんの人をくっつける磁石みたいな人。ブログだってたまに元気だよの一言や写真一枚だって充分なのに、宝石箱の夜景の次は、壁の力を借りてとはいえ^^ ラブレターときましたよ! なんてぇ人たらしだい(嬉)!どこまで人を沼に引き込むんじゃ!(嬉々)

 

 

えーそれでは、ここでひとつ“Love letter返し”をしてみようと思います。

「壁」で返します(笑)

 

わたくし、アーティストファンです。作品を生み出す創り出す人を尊敬している。

音楽も美術も映画も舞台も小説もアート、そしてこれもアートだ!って思っている。

 

それは、壁紙!

スマホの壁紙、ではありません。本当に壁に貼るやつ、ウォールペーパー。

 

このブログで登場するのは「初めて」です。あれ!私にも「初めて」あったぞー!^^

 

かーくんのブログで、mineheartというイギリスのブランドのlove letterという壁紙を思い出したのでした。テイストはだいぶ異なりますが、どちらも「壁に書いたラブレター」。

 

 

画像お借りしました。

 

Young & Battaglia(二人組デザイナー・Brendan Young と Vanessa Battaglia)による「作品」です。ノスタルジック、クラッシックだけど現代的なツイストが効いたデザインに心惹かれます。

 

mineheartは壁紙だけでなく照明やクッションなどのホーム雑貨、またアート作品も取り扱っています。このlove letter、ファブリックも展開あり。欧米にはこのようにインテリアとアートがより密接しているブランド、メーカーが多い気がします。日本でもアーティストやデザイナーが手掛けたインテリア、ありますが、まだまだ「住み分けられている」イメージ。

 

なんて書いてあるかは…すみません、トライはしたのですが、本当にごく一部しか読めない^^; 内容がわからないなんて、一番肝心なとこがダメだな! 何が出典となっているのかも追いきれていないのですが、どうやら昔のラブレター(たぶん本物?)をモチーフにしているらしいです。

 

mineheartのサイト上の説明文を読むと、ちょっと古風なスクリプトで「流暢で、物憂げで、慎重で、でも個性に溢れた」恋文のようですよ。そう聞いただけでなんだかロマンチックな内容を想像できる気がします。まああんまりストレートにわかってしまう誰かの愛の手紙を自分の家の壁に貼るって言うのもあれかもしれないので、デザインを楽しむくらいでちょうどいいのかもしれません。…と無理やりまとめる^^;まとまったのか?

 

 

これは以前描いた完全一発勝負なアナログ落書き。タトゥーがひときわテキトーですm(__)m