ネットでは媚中議員とかオールドメディアは媚中とか、、、ってよく耳だか目だかするけれど
メディアは中国系のスポンサーもあるので配慮している部分もあるとか
中国に媚びる事が媚中
中国の日本に対しての意見や反日教育には疑問を感じるけれど
反日で行きすぎた事を言っている人に敢えて反発する事もなく、反発すれば更に勝手な解釈で反論される
別に媚びていなくても中国と上手くやろうとすると媚中になる?
極端なことを言う人に対して、こちらが事を荒立てないように接する事が媚びていると捉えるのは、それも極端すぎるような気がする
それとも何か違う意味があるのだろうか?
今まで中国人観光客も沢山来てたし、made in chinaの服を沢山着てたじゃない?
それも媚中なの?
憲法改正が必要なのか?
9条も読んでみたけれど、
時代に合わないと言う人も、でも、時代に合わせて憲法を変えたら日本独特の平和は保たれないような気もする
戦争には参加しない国、を貫けないものだろうか
選挙での選択肢が無さすぎて、小選挙区も調べてみた
なるぼどね
只、生活していて、社会の知らない事が沢山あるけれど、ちゃんと考えないといけない事もある
東京工業大学名誉教授の田中善一郎は「小選挙区は保革対立の時代には適した制度であるが、現在のように国民が多様な意見を持つ状況では、国民の選択を無理やり二者択一に導く道具と化し、二党のどちらかに投票した瞬間に民意は歪められる」と指摘している[29]。
福山大学客員教授・元経済企画庁長官の田中秀征は、「中選挙区制では党の中で違う考え方が存在し得る。ところが小選挙区制だと公認を党から得るためには執行部の方針には従わざるをえないので、党の指導部にへつらうような人たちがどうしても多くなっちゃう。上に反論して楯突くようなことができないのは、どう考えても『人材』とは言えないですよ。人材というのは上に対しても物を言う人たちですよね。そういう人たちがどんどん少なくなる流れが生じているということでしょうね。最近は『政治が劣化している』って言いますよね。現行制度を考え直す機会が来ているというふうに思います」と述べている[30]。