
2011年4月9日発売の銀魂39巻を5段階で評価します。
椿派もヴィダルサスーン派もティモテ派も背中を流し合えば一つ
5
屁怒絽が絡んでくる話はやっぱり面白いです(笑)。
今回は家族がでてきたので更に面白さが増していました。
忘年会でも忘れちゃいけないものがある
4
内容は面白いのですが、下ネタの度が過ぎるので残念。
だいじょぶだ~
5
これぞ「銀魂」というような内容でした。
個性的過ぎる女性陣がとても印象に残りました。
隣の奥様に気をつけろ
1
下ネタが酷すぎます。少年誌で連載するのはマズイかと。
人は忘れることで生きていける
2
結末が単純過ぎると思います。もう少し捻ってほしかった。
プリズンブレイクシーズン2って確かにもうプリズンブレイクしてるけどあれはこの腐った社会がプリズンってことだからプリズンブレイクでいいんだよ
3
可もなく不可もなく。結構前のズラの話と同じ感じです。
人は皆 パジャマっ子
4
先が気になる展開です。結末のほのめかしはしてありますが。
懲罰房にブチ込むぞ
5
良かったです。ただその一言。
青と赤のエクスタシー
1
ネタ切れでしょうか。結局何がしたいのかわかりませんでした。
計30/45点
39巻は38巻ほどひどくはありませんでした。
良作と駄作の差がとても大きかったです。
真選組動乱編辺りはよかったのですが・・・。