今日は流れを意識したライン引きの練習をしました。
今までは真っ先にレジサポ主体のラインを片っ端から引いていた感がありましたが、
今日は流れを意識したライン引きをして、その後の経過を観察しました。
EUR/JPYとUSD/JPYは4時間足、1時間足、15分足がともに上昇の流れ、EUR/USDは前日の高値更新を渋る動きからの下降の流れを意識してのラインを引いていましたが、おおよそそれらに沿う動きでした。
また、おまけとして、ポイントとなるであろう水平線も引き、そこでの反応も見ていました。
多くは反応しましたが、その反応をどう扱ったらよいのかがはっきりと私の中で確立できていないことがわかりました。水平線は抜けていくものであるという概念が第一優先ではなく、反発するものという概念が優勢であることにも気づきました。
今日はこんなところです。
