梅雨のジメジメモードと共に・・・
こんばんは、ツヤマです。
えぇえぇ、みんなと同様、多少テンション下がっております。
・・・引き分けっすかぁ。
にわかファンの私ですらこんな気分落ちちゃうのに。
ゆもてぃの動向が心配です。
ま、負けたわけではないので前向きにネ!
もしかしたら次、ミラクル起きちゃうかもだし!(ホントかよって。)
ワールドカップと比較するのはおこがましいけれども、
私たちの仕事だって負け負け負け・・・の後でフッと勝ちが訪れたりするものだと思うんです。
努力とか、怠らなければ。
いつか道は通じていくんじゃないかなと。
だから何事も、信じなくては!!
そしてやっぱりトライ&エラー。
それぞれの場所で、みんなが実感していることだと思います。そして私も同じく、です。
さて、本日の津山ニュース↓↓↓
・「モバイル文字認識」が開くカメラ付き携帯の新たな可能性
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/articles/0606/16/news115.html
つまりは、モバイルで、もっと手軽に街中や他メディア(雑誌、新聞など)から
手軽に文字情報を取り組もうという技術。
各メーカー研究を重ね、一部は製品化にこぎつけているらしいです。
記事内『認識された文字情報はそのまま検索エンジンに利用できる』
という部分に注目。
先日訪問したとあるお客様に、モバイルのリスティング広告を紹介したところ、
「え~、ケータイで検索エンジン使わないっしょ~!」
と。
確かに、私自身もあまり使わなかったりするし、
お客様が疑問に思う気持ちもわかる。
ただ、上にあげた「モバイル文字認識」の技術が発展すれば、
PCの検索エンジンに負けないくらいにユーザーは増え、
更に更に、日常に溶け込んでいくでしょう。
モバイルにはそれが求められているんだなと、再認識した記事でした。
『電光掲示板や映像広告のテロップなども文字情報として認識できるようになれば、
これはもう、人間の目の役割とほとんど変わらない。』
人間の目の代わりになれるメディア、
モバイルならではの発想だと思います。
ちなみにこの技術が利用できるのは、2008年頃だそうです。
以上、みんなのネタの一つになれば幸いです。
私は、そのうちネタにするつもりです。
明日は晴れるらしいので、みんな気分アゲアゲでいきましょう!
次は我らが幹事(自称)のマツケンです★