フジミの気合の入ったモデルです。
箱に「上級者向き」と書かれていて、細かいパーツがわんさか入っています。
こちらは、後から発売されたミヒャエル・ヴィットマン仕様です。
後期型や最後期型のキットを期待していましたが、結局出ずじまいで残念です。






フジミの気合の入ったモデルです。
箱に「上級者向き」と書かれていて、細かいパーツがわんさか入っています。
こちらは、後から発売されたミヒャエル・ヴィットマン仕様です。
後期型や最後期型のキットを期待していましたが、結局出ずじまいで残念です。






作り始めてから、はや5年。
いろいろなキットに手を出してしまい、なかなか完成できませんでした。
指揮戦車型の増設アンテナ基部は、ドラゴンのキットから流用しました。
金属砲身は、やはりシャープで良いですね。
車番は、ヴィットマンの最期の乗車 007です。
迷彩は、資料を見ながら筆塗しましたが、全然ダメです。
ジオラマシートを買ったので、使ってみました。
1/72のサイズが合わないようです。






ITALERIのT34です。
リサイクルショップで、SU-100に転輪をトレードするために、購入しました。
本当は、箱絵のように冬季迷彩にしたかったのですが、早く完成させたかったので、挫折しました。
車体後部の点検ハッチを、丸型から角形に修正しましたが、深く掘りすぎです。





PSTというメーカーは、知りませんでした。
小林源文先生の「街道上の怪物」の戦車を作りたくて、購入しました。
PSTのモデルは、色々なバリエーションができるパーツ構成になっているので、助かりました。
砲塔のスペースドアーマーは、かっこいいです。
砲身が細くて、ひ弱に見えたので、プラ棒に変更。
ライトの横にあるホーン?は、頑張って新造しましたが、削ってる時に何度も
手元から吹っ飛んでしまいました。
ワイヤーロープが長めで失敗しましたが、イライラしたくないので、そのまま。







MATCHBOXの1/76のヤークトパンターです。
ゴムキャタピラが、どうにも我慢できなかったので、ドラゴンのパンター観測戦車からトレードしました。
左右のOVMラックは削り取り、観測戦車から。
シュルツェンは、フジミから。
おかげで、とても良い感じになりました。







