金爆 小説(^-^)

金爆 小説(^-^)

金爆の小説です。
腐ってます。

きゃん×うぱメインかも。

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淳さいど .


僕はごく普通の高校3年生。

金爆高校にかよっている。



6月後半。

暑いなあ。

休み時間、

そんなことを思いながら、
教室の窓から空を見上げた。





「淳くーん!どうしたの?」


ボーっとしていたら、親友の研二が
話しかけてきた。



淳「あー研二。いやー、なんか
最近つまんなくてさあ…。」

研「んー、たしかに。
つまんないよねぇ~。へへっw」

淳「研二ーーーー…」

研「どした?(笑)」

淳「いや…(笑)」

研二とは大の仲良し。

クラスも3年間一緒。

高校からの友達。





研「あっ、そーだ!」

研二がなにか思いついたみたい。

淳「んー?何?」

研「放課後カラオケいかん?」

淳「おぉおっ!行く行く!」

そうそう、そういえば最近

放課後は全然遊んでなかったな。
なんでだろ。



研「んじゃ、決まりね♪」





そうして、行くことになった。